楽器について

「ぼくの大すきなクラ~リネット」と呑気に歌った後は、インターネットで修理に出しましょう。
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楽器(アコースティックギター・ペグ交換) の検索結果

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ギター修理についてのご連絡お待ちしております!

ペグ交換 1点

3,500 円(税込)

「お客様主導主義」を基本としています。お客様の声でのご指示、ご説明に寄り添います。         

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キズ直し、リフィニッシュは基本お断りしています。料金はあくまで目安です。

ペグ交換 1点

3,240 円(税込)

19世紀ギターなどの古楽器,各種撥弦楽器の修理も対応可能です。

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簡単に手放せない愛着のあるギターを修理いたします。

ペグ交換 1点

5,000 円(税込)

簡単に手放せない愛着のあるギターを修理いたします。

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特に古楽器については最も得意としておりますので,是非ご相談ください。

ペグ交換 1点

5,000 円(税込)

「リペア・メンテナンス>楽器>アコースティックギター>ペグ交換」の相場

アコースティックギター

ペグ交換

3,240円 5,000円

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ピックアップカバーを作成してもらうことは可能ですか?

ファインギターズさん (福岡県)

可能です。ただし、楽器屋よりも金属加工業者に発注になる可能性が高いです。

Rune Guitar Maintenanceさん (埼玉県)

リペアショップなどでは基本出来ません。樹脂加工や金属加工をやっている業者さんにお尋ねください。

佐藤クラシックギター工房さん (静岡県)

申し訳ありません。当工房はクラシックギター専門の修理工房であるため、こちらの質問はわかりません。

フレットのすり合わせを行うタイミングを教えてください。

皆川ギター工房さん (東京都)

演奏者が音や演奏性に違和感を感じた時点でよいと思います。弦がフレットに擦れる事でフレットが減っていきますので、減りすぎた場合はすり合わせではなく、交換した方が、演奏性も音質も向上して結果お得な場合もあります。

有限会社 プライムトーンさん (大阪府)

音詰まりが気になったら、とチョーキングした際の引っかかりが気になったら。。。です。

Toshi.G工房(トシギターコウボウ)さん (徳島県)

フレットが削れて、バズが出るようになったら、フレットの摺り合わせの時期です。

ファインギターズさん (福岡県)

局部で音がビビったりしたりフレットが減っていたりするとすり合わせを行うタイミングです。ぜひお気軽にご相談ください。交換になる時もあります。

ペグを別タイプに交換すする際のメリット・デメリットを教えて下さい。

皆川ギター工房さん (東京都)

古くなったものは、メーカーによっては、遊びが大きくなったり精度が悪くなっていきますので新しいものに交換する事により弦が巻きやすくなり、精度もよくなります。但し精度のよいぺぐから古めかしいタイプのぺぐに変えた場合は雰囲気は良くなる代わりに巻き心地や精度が落ちる場合もあります。ロック式のタイプなどでは、弦を巻き上げなくてもよいものもありますが、慣れるまで返って面倒に感じたり、弦が切れ易いかもしれません。メリット、デメリットは使う人の心持次第。どんなに古いものでも壊れていなければ使えますので。

ギター工房SHOJIさん (大阪府)

クラッシックギターの場合は、あまりタイプが変わりませんが、より調弦がスムーズにと考えて、交換する事が多いと思います。

Rune Guitar Maintenanceさん (埼玉県)

タイプによって取り付け方に違いがあります。ペグ穴を拡張しないとならない場合もありますし、止めネジの位置も変わります。つまりデメリットとしては元の美観は多少なり損なわれるという点でしょうか。メリットは新たなペグの性能次第です。ロック機能などチューニングの安定に効果を発揮するモデルや、ポストの高さを変えてテンションを調整出来る物もあります。自分の望む機能をしっかり把握して選びましょう。もう一つ、これはメリットかデメリットか分けられませんが音に変化が出ます。要因は重さの違いなので、タイプを変えると殆どのケースで現れます。結果が好みに合うかどうかでメリットにもデメリットにもなるので覚えておいた方がいいです。

佐藤クラシックギター工房さん (静岡県)

クラシックギターにおいては、メリットは、新しいものの方が回しやすいということ。デメリットは壊れたら変えるものなので、ないかなと思います。もしかすると音が変わることもあります。

ギターをフレットレスにすることは可能ですか? またフレットスレスにする上で、メリット、デメリットがあれば教えてください。

ファインギターズさん (福岡県)

可能です。フレットを埋める修理をしますが、その方法は様々。お客様の期待に応えます。お任せください!

Keystone Stringed Instrumentsさん (東京都)

可能ですが演奏には非常な技術が必要とされますのであまりお勧めは出来ません。

Rune Guitar Maintenanceさん (埼玉県)

可能です。フレットを抜いた後、メイプルやプラスティックなどの薄い板で溝を埋めますが、目立つ色の材でマーカーにしたりします。ナットもギリギリまで低くしますよ。

皆川ギター工房さん (東京都)

可能ですが、ベースのように音は伸びずに、ミュート音になると思います。

ピックアップの種類及びサウンドについて教えてください。

ファインギターズさん (福岡県)

これは本当に好みによります。エレキの場合はサウンドチェンジの要になります。しかし、ピックアップの原理やプレイスタイルに応じて職人と、それも音のわかる職人と話さないと期待したサウンドは得られないと思います。

皆川ギター工房さん (東京都)

アコースティックギターの場合大きく分けて3種類のP.Uがあります。ピエゾタイプがブリッジサドルの溝の中に仕込むタイプとボディ内部からトップに貼り付けるタイプの2種類。もう一種類はサウンドホールに架けるマグネティックタイプ。ピエゾの場合インブリッジと貼り付けタイプを比較した場合、インブリッジは音像がはっきりしていて、貼り付けタイプはややぼけた柔らかい音になります。マグネティックタイプはエレキと同じ構造のP.Uで、エレキの音にはなりませんが、その雰囲気の音だと思います。基本P.Uがインブリッジでプラス他のP.Uと言うデュアルP.Uもあります。

Toshi.G工房(トシギターコウボウ)さん (徳島県)

ピックアップの種類は、マグネットタイプ、コンタクトタイプ、ピエゾタイプ、マイクタイプなどが有ります、マグネットはエレキギターと同じ原理で音を拾います、コンタクトとピエゾは、圧電素子で振動を電気に変えて音を拾います、マイクはギター内の音を直接拾います、最近は2種類以上のPUをブレンドするタイプもあります。

Rune Guitar Maintenanceさん (埼玉県)

基本は2種類、シングルコイルとダブルコイルです。ダブルコイルはハムバッキング、ハムバッカーとの呼び名の方がメジャーですね。シングルコイルはストラトやテレキャスターに搭載されてるタイプで、音はブライトで明るい感じのキャラクター。パワーは無いですが、その分クリアーでコード感はスキッとして気持ちいい音です。弱点は蛍光灯や大型の電化製品が出すハムノイズ(電波のようなもの)が混入しやすい点。ハムバッキングはその弱点を改善する為に考案されたもので、片方がプラスのノイズを拾ったらもう片方がマイナスのノイズを拾うようになっているので、合わせると相殺される仕組み。だからハムバッカーね。レスポールなどにマウントされているマイクです。出力は高めの物が多いので歪んだ音が作りやすく、ハードロック系の音楽で登場する事が多いですが、ジャズなんかでもよく使われてますね。ウォームで太く甘いトーンも得意なんです。

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