エルメスバッグ・財布修理|角すれ・色補正・取手リペア事例を特集!

革の色があせてしまった。

キズをつけてしまった。

ファスナーが壊れた。

それがキッカケで使わなくなってしまったブランド品はありませんか?

キズの部分や色あせた部分は、修理の職人さんの技術で、元の姿に戻すことができます。その仕上がりは、修理した箇所がわからないほど。

今回は、エルメスの修理を特集!

バーキン、ケリーなど誰もが知る名作を生みだしてきたエルメス。洗練されたデザインと美しいシルエットは、たくさんの人を魅了してきました。

実際にエルメスのバッグや財布を修理した例を2つ紹介します。

ぜひ、職人さんの技術を写真で確かめてみてください!

エルメスのバッグの色補修

画像

エルメスの修理 #1

色の補修

修理をした職人さん:二子玉川 美靴工房

型番 :エルメス バーキン 30 ブルージン ヴォーエプソン

参考価格:27,000円

色補修とは?

擦れて色あせてしまった革の表面の色を、元の色に戻すことをいいます。

今回、擦れてキズがついたり、色あせたりしてしまったエルメスのバーキンの「色補修」をしました。

エルメスのバッグの特徴は?

エルメス製品は、開発・生産・販売のすべての流れをフランスの本社が管理しています。

細部までこだわり抜かれたエルメスのバッグは、1892年に初めてバッグを製作したときから変わらず高い品質を保っています。

ちなみに、エルメスがはじめて製作したバッグは、馬鞍(うまくら:乗馬の際に座る椅子のようなもの)を収納するためのものだったそう。馬具工房として創業したエルメスらしいお話ですね。

画像

パリの工房で選び抜かれた素材から生まれる、バーキンやケリーなどの名作たち。エルメス製品は、どのバッグも職人さんの手でひとつひとつ丁寧に作りあげられます。

そのため、エルメス製品には希少価値がついています。バッグに本革が使われていると、100万円以上の価格がついていることも。お値段は、かなり高めです。

やっとの思いで手に入れたエルメスのバッグが、色あせたり傷ついたりしたらショックですよね。

ただ、正規店に持ち込んでも、持っているバッグの型が古いと、修理を引きうけてくれないことがあります。

今回の色の補修は、どのような修理?

画像

上の写真が、色補修の前と後のバーキンの状態です。

バッグ全体をクリーニングしたのちに、職人さんが調合した色資材で補修しました。

色がはがれていた部分が、見違えるほどキレイになっています。

エルメスのバッグでは、雄の子牛の革が持つきめ細やかな型押し(革の表面の模様)が主に使われます。

職人さんの技術で、型押しが損なわれることなく、色補修が施されています。

美靴工房では、確かな技術を持つ職人が、色補修をはじめ、あなたのバッグをしっかり修理・メンテナンスします。

エルメスのカバンを修理した職人さん

画像

二子玉川 美靴工房

【営業時間】 11:00〜18:00

【定休日】 日曜・祝日

【住所】 東京都世田谷区玉川3-21-8

この職人さんに見積もりを依頼する

エルメスのバッグの持ち手交換

画像

エルメスの修理 #2

持ち手交換

修理をした職人さん:鞄修理専門工房リユニオン

参考価格:12,960円

今回は、エルメスのバッグの持ち手交換です。

長く使っているのか、持ち手部分の革がボロボロになっています。

傷み切っているので、持ち手を丸ごと交換します。

今回の持ち手交換は、どのような修理?

もともとの持ち手は、オーストリッチ革(ダチョウの革)製でした。お客さんからは、価格を抑えて修理をしたい、との要望があったので、新しい持ち手は牛革で作製しました。

まず、古い持ち手を取り外します。型紙に合わせて、古い革に似た色の革を切り出し、縫い合わせれば、持ち手は完成です。

この時、革のふくらみを出すために、何層にも革を重ねることがあります。

完成した持ち手にバッグの金具を通したら、持ち手修理の作業は完了です。

今回のエルメスのカバン修理のこだわり

今回の修理のこだわりは、お客さんの要望に合わせて、もとの革とは違う種類の革で持ち手を作製している点です。

もちろん、元通りに修理することがベストだと考えています。ただ、お客さんの考える予算に合わない修理を提案することに、意味はないと思います。コミュニケーションを大切にして、お客さんの要望に応えつつ、修理の方針を決めるようにしています。

大切なものの修理は、10年以上の経験を持つ、「鞄修理専門工房リユニオン 」にご相談ください。

エルメスのカバンを修理した職人さん

画像

鞄修理専門工房リユニオン

【営業時間】 10:00~18:00

【定休日】 祝日

【住所】 埼玉県川口市中青木5-7-14SKコーポ104号

この職人さんに見積もりを依頼する

エルメスのバッグの金具修理

画像

エルメスの修理 #3

金具修理

修理をした職人さん:andNUTS

型番 :バーキン

今回は、エルメスのバーキンの金具修理です。

カバンの底の金具を「底鋲」というのですが、底鋲が1つ、取れてしまっていますね。お客さんも落としたことに気が付かなかったらしく、底鋲をなくしてしまったようです。

このように、底鋲が取れてしまうケース、結構多いんです。

新しい底鋲を取り付けて、修理をします。

今回の「底鋲」交換は、どのような修理?

底鋲は、バッグの内側にもパーツが付いていて、外側のパーツとネジで止まっています。使っているうちに、このネジがゆるんでくるのが、底鋲が取れてしまう原因。

店舗に5~10種類の底鋲を用意しているので、大抵のバッグには対応可能です。ネジで留めるだけでは、また取れてしまうかもしれないので、接着剤を隙間に入れて補強します。

他の底鋲もゆるんでいれば、接着剤での補強をサービスします。

底鋲交換のメリット

底鋲はバッグを置いた時に、バランスを保つのに必要なパーツ。バッグのトラブルで多い、角スレも、底鋲が無いと起きやすくなってしまうんですよ。

底鋲が取れていることに気が付いたら、早めに修理に出すことをおすすめします。

底鋲の規格が合わないこともあります。そういった場合は、ネジを削ってサイズを合わせます。

バッグのトラブルに関する相談や修理について気になることがあれば、お気軽にご相談ください。

エルメスのカバンを修理した職人さん

画像

andNUTS

【営業時間】 10:00~18:00

【定休日】 木曜・日曜・祝日

【住所】 兵庫県神戸市中央区二宮町1-1阪急高架下314-2

この職人さんに見積もりを依頼する

エルメスの財布のメッキ加工

画像

エルメスの修理 #4

メッキ加工

修理をした職人さん:レザーリフォーム

型番 :エルメス ケリーウォレット 長財布

参考価格:6,000円

メッキとは?

金属やプラスチック、ガラスなど様々な物質の表面に、サビや変色に強い金属のうすい膜をかぶせることです。製品をサビから防いだり、擦れるのから守ったりするだけでなく、見た目も美しくします。

今回、エルメスのケリーウォレットの「メッキ加工」です。

今回のメッキ加工は、どのような修理?

財布のベルトの留め具の部分が、擦れて劣化していて、メッキが剥がれている状態でした。そこで、お客さまにはメッキ加工を提案しました。

メッキを剥がした上で、細かい傷がある部分はヤスリで磨いてから、専用の機器を使って再メッキしていきます。

メッキ加工は、塗料を塗りつけるのではありません。メッキ加工を行うものに電流を通して、表面に金属を付着させます。

写真見れば分かるとおり、新品と同じくらいの仕上がりです。

カバンの中でよく擦れる部分はメッキがはがれやすいので、丁寧に加工しました。

レザーリフォームでは、メッキ加工はもちろん、ほつれ縫いや色補修なども行っています。革製品を専門的に取り扱う職人が、大切なお財布をしっかり修理・メンテナンスします。

エルメスの財布を修理した職人さん

画像

レザーリフォーム

【営業時間】 10:00〜18:00

【定休日】 不定休

【住所】 東京都西東京市東伏見富士ビル302

この職人さんに見積もりを依頼する

エルメスの靴のオールソール交換

画像

エルメスの修理 #5

オールソール交換

修理をした職人さん:株式会社ナカダ商会【靴修理大好き工房】

参考価格:10,000円

今回は、エルメスの靴のオールソール交換です。

少し履きこんでいるようで、つま先とかかと部分が減っています。歩き癖にもよると思いますが、つま先とかかとは靴底の中で、減りが早い場所なんです。

オールソール交換でもとの靴底を取り戻しましょう。

今回のオールソール交換は、どのような修理?

まず、古いソール(靴底)を剥がして、剥がしたあとの面を削り平らにします。

靴の準備ができたら、パーツの準備。古いソールに合わせて、新しいソールを切り出します。プロの技が光るのが、このソール加工。ソールは、オリジナルに近いソールを使います。貼り付けた時の完成形をイメージしつつ、ピッタリのサイズに調整します。

ソール自体の厚さは約5mm。靴底に少し高さのある靴なので、ミッドソールに弾力のあるEVA素材を挟んで、高さを調整します。

ミッドソール、アウトソールを貼り付けたら、オールソール交換の作業は完了です。

今回のエルメスの靴修理のこだわり

今回は、「自分たちにしかできない修理」を心がけて作業に臨みました。

オールソール交換は靴修理の中でも、技術によって差が出る作業のひとつ。いわゆる「町の修理屋さん」ではできないレベルのオールソール交換にこだわります。

靴の構造を細かに知る、私たちは、新しい靴を作るような思いで修理します。

クオリティーを求める修理は、私たちにご相談ください。

エルメスの靴を修理した職人さん

画像

株式会社ナカダ商会【靴修理大好き工房】

【営業時間】 9:00~17:00

【定休日】 第2土曜・日曜・祝日

【住所】 埼玉県川口市峯81

この職人さんに見積もりを依頼する

エルメスの靴のハーフソール補強とかかとゴム交換

画像

エルメスの修理 #6

ハーフソール補強・かかとゴム交換

修理をした職人さん:靴修理工房REPAIRIST

今回は、エルメスの革靴のハーフソール補強・かかとゴム交換です。

履きこまれているようで、かかとがかなり減っています。レザーソールで滑りやすいので、別のソールで滑りにくくしてほしいとの要望がありました。

お預かりした時の状態から判断して、トップリフト(かかとゴム)の交換に加えて、ハーフソール交換もします。

今回のハーフソール補強・かかとゴム交換は、どのような修理?

まず、古いトップリフトを外して、荒くなっている面を削り、平らにします。新しいトップリフトを接着すれば、作業は完了です。

ハーフソールも同じように交換します。

段差が出ないように滑らかな仕上がりのハーフソール修理を心掛けました。

エルメスの靴は新品時のハーフソール補強を頼まれる方が多い印象ですね。

あらかじめハーフソールを補強しておくと、靴の減りを抑えられるというメリットがあります。

今回のエルメスの靴修理のこだわり

今回の修理では、雰囲気を損なわないように、あたかも修理してないかのように自然な感じで仕上がるよう心掛けました。

ご要望の通り、グリップ力のあるソールを使い、エルメスの落ち着きのある高級感も残しています。

大切な靴のお悩みに、丁寧な修理で応えます。

靴のお困りごと、質問などありましたら、ぜひ一度ご相談ください。

エルメスの靴を修理した職人さん

画像

靴修理工房REPAIRIST

【営業時間】 10:00~18:00

【定休日】 木曜日・祝日

【住所】 京都府京都市西京区川島粟田町36-8アイビーカワシマ1F

この職人さんに見積もりを依頼する

エルメスの紳士靴の色補修

画像

エルメスの修理 #7

色補修

修理をした職人さん:有限会社マイスタースミス

参考価格:4,000円

今回は、エルメスの紳士靴の色補修です。

「コバ」の真ん中の層が色落ちしています。もともとの色はモスグリーンだったようです。

塗料をすりこんで、色補修をします。

また、表面がくすんでいるので、全体に磨きをかけます。

今回の色補修は、どのような修理?

今回は、塗料を「塗る」というよりは、「すりこむ」作業になります。通常の顔料を使っての塗装に比べて、色の出方が予想しにくいのが、染料のすりこみです。

作った色と定着する色とで、色味が変わってくるので、慎重に薄い色から塗り重ねます。塗料が散らないようにマスキング。筆を使って、染料をすりこみます。

乾燥させて、最後に、全体をクリームで磨き上げれば、色補修と靴磨きの作業は完了です。

今回のエルメスの靴修理のこだわり

今回の修理のこだわりは、調色と重ね塗りで、この靴に合ったグリーンを作り出した点です。

完成の色をイメージしつつ調色しますが、色を入れてみないと分からないことも多いです。

色の調整は、経験と勘がものを言います。

また、今回のような色落ちは、普段のお手入れで、ある程度は防ぐことができます。

色の補正は経験値のあるプロに頼みたい、という方、ぜひ一度ご相談ください。

エルメスの靴を修理した職人さん

画像

有限会社マイスタースミス

【営業時間】 9:30~19:30

【定休日】 日曜・祭日

【住所】 北海道旭川市3条通8丁目緑橋ビル1

この職人さんに見積もりを依頼する

直営店にも劣らない、エルメスの修理

画像

エルメスの直営店で色の補修やクリーニングを依頼することはもちろん可能です。特にエルメスの場合、色補修やクリーニングに出されたバッグが、実際に作った職人さんの手元にまでいき、作業された事例もあるようです。

しかし、直営店では傷の補修は基本的に行なっていないとのこと。傷口に塩を塗るようなダブルパンチ……。

でも、大丈夫です。カバン修理の職人さんは、そんな直営店で断られた修理内容にも対応することができます。

違いは、依頼の流れにもあります。

直営店に修理を依頼する場合、お店に直接バッグや財布を持っていくことになります。店員さんに修理したいバッグや財布を見せ、修理したい箇所を伝えて依頼は完了。

あとは、修理されたバッグが直営店に届いて、受取日時を調整する連絡が来るのを待つだけです。もちろん、直接、修理する職人さんと連絡を取り合うことは基本的にありません。

エルメスの場合は、オレンジやルージュカザック(レッド)、コルヴェール(ライトブルー)といったビビッドカラーが人気。エルメスだから、修理された品がイメージと違うことはないと思うけど……実際は不安ですよね。

「あなたのマイスター」では、カバン修理の職人さんと直接メッセージのやり取りをすることができます。

色をはじめ、修理内容への疑問や要望などを、直営店へ依頼するよりも細かく伝えることができます。やり取りが文字に残るので、気になることがあったときには見返すことができて、安心ですね。

また、直営店へ依頼すると、手元に戻ってくるまでに数ヶ月かかることもザラです。カバン修理の職人さんなら、修理期間は1ヶ月以内。職人さんによっては、追加料金を支払うことで、修理期間を短縮することもできます。

エルメスのバッグや財布の修理経験が豊富な職人さんに依頼すれば、直営店に負けないレベルの修理をしてくれますよ。

修理の無料見積もりを出すには

修理の頼みかた簡単3ステップ

さらに詳しく

1.写真を撮る

写真を撮って、頼みたい職人さんに送ります。

2.相談する

修理内容の提案や金額の見積もりが届きます。職人さんと相談して修理内容を決めます。

3.直したいものを送る

職人さんに直したいものを送ります。

修理は頼みたいけど、

・お店まで行く時間がない

・修理にいくらかかるのかが不安

・修理可能なものなのか分からない

と悩んでしまうことがありますよね。

そこで、おすすめしたいのが「見積もりをおねがいすること」です。

「あなたのマイスター」なら、

・ネットで今すぐ

・職人さんに直接

・無料で

エルメスのバッグや財布の修理の見積もりをおねがいすることができます。

手順もとっても簡単。

写真を撮って必要な項目を入力するだけです。

一度に複数の職人さんに見積もりをおねがいすることもできます。

手順もとっても簡単。

写真を撮って必要な項目を入力するだけです。

一度に複数の職人さんに見積もりをおねがいすることもできます。

後日、依頼した職人さんから修理メニューや費用などの見積もり内容の連絡が届きます。

大切にしていたのに使えなくなってしまったエルメスのバッグや財布をお持ちの方は、職人さんに見積もりを頼んで、もう一度使えるようにしてみませんか?

エルメスのバッグや財布を長持ちさせるコツ

画像

エルメスのバッグや財布のような革製品は、日頃からのメンテナンスが長持ちの秘訣です。

普段からできるお手入れのポイントを4つ紹介します。

まずは乾拭きでメンテナンス

最初に、乾いたやわらかい布で乾拭きしてください。見えないホコリはつきものです。そのままクリームなどを塗ってしまうと、塗りムラの原因になってしまいます。

レザーソープ、ポリッシングクロスといった表面を拭くための専用の道具もありますよ。

目立つ汚れは消しゴムでクリーニング

表面についている汚れであれば、市販の消しゴムで落とせます。文房具の消しゴムです。こするときに力を入れすぎてしまうと、革が傷んでしまうので注意してくださいね。

ソフトガミという専用のクリーナーもありますよ。

乳化性クリームで革をしっかり保湿

鞄でも靴でも、革製品ならば定期的な栄養補給と保湿は必須です。乳化性クリームは革の乾燥を防ぐ水分、栄養となる油分、適度なツヤを出すロウからできています。化粧品で言うと、化粧水や乳液といった基礎化粧品にあたるものです。

きれいな布に一円玉くらい大きさの乳化性クリームを取り、鞄全体に薄く伸ばして革に栄養を与えていきましょう。革の色に合わせた製品を選ぶこともできますが、色合いの微調整が少し難しいので、無色の乳化性クリームを使用することをおすすめします。

革の天敵、水分から革を守る

天然の革は水を吸収してしまいます。水を含んだ革は、とても傷みやすいです。防水スプレーを使って保護しましょう。スプレーをした後は、しっかり乾かしてやわらかい布で乾拭きしてくださいね。

こまめにお手入れすることで、きれいな状態を保てるだけでなく傷むのを防ぐことができますよ。

まとめ

画像

エルメスのバッグ、財布の修理を特集しました。

修理例を見て、お手持ちのエルメスのバッグや財布の角や留め具が気になった方も、いるかもしれませんね。

傷や汚れがついたエルメスのバッグや財布も、修理をすれば、また使えるようになります。少しでも気になったら、写真を撮って職人さんに状況を確認してもらうことをおすすめします。

あなたのマイスターの職人さんなら、修理が必要か、必要ならどんな修理になるのか、ていねいにお伝えします。長くきれいに使う秘訣も教えてくれますよ。

大切なエルメスのバッグや財布が、もっと大切にできると良いですね!

作業事例から見積もりを依頼

画像
画像
Before
After
二子玉川 美靴工房 星星星星星 4.56 口コミ9件
■参考価格:¥11880 ■ブランド:HERMES(エルメス) ■HERMES ...
画像
画像
Before
After
二子玉川 美靴工房 星星星星星 4.56 口コミ9件
■参考価格:¥24840 ■ブランド:HERMES(エルメス) ■HERMES ...
画像
画像
Before
After
二子玉川 美靴工房 星星星星星 4.56 口コミ9件
■参考価格:¥24840 ■ブランド:HERMES(エルメス) ■HERMES ...
画像
画像
Before
After
スマイルリペアセンター 星星星星星 5.00 口コミ1件
■参考価格:12,000円■ブランド:HERMES(エルメス)■エルメス ガーデ...
画像
画像
Before
After
スマイルリペアセンター 星星星星星 5.00 口コミ1件
■参考価格:11,000円■ブランド:HERMES(エルメス)■エルメス マーケ...
画像
画像
Before
After
スマイルリペアセンター 星星星星星 5.00 口コミ1件
■参考価格:10,800円■ブランド:HERMES(エルメス)■エルメス ガーデ...
画像
画像
Before
After
スマイルリペアセンター 星星星星星 5.00 口コミ1件
■参考価格:15,000円■ブランド:HERMES(エルメス)■エルメス ピコタ...
画像
画像
Before
After
二子玉川 美靴工房 星星星星星 4.56 口コミ9件
■参考価格:¥15120 ■ブランド:HERMES(エルメス) ■HERMES ...
画像
画像
Before
After
スマイルリペアセンター 星星星星星 5.00 口コミ1件
■参考価格:17,000円■ブランド:HERMES(エルメス)■エルメス ガーデ...
画像
画像
Before
After
二子玉川 美靴工房 星星星星星 4.56 口コミ9件
■参考価格:¥11880 ■ブランド:HERMES(エルメス) ■HERMES ...
画像
画像
Before
After
二子玉川 美靴工房 星星星星星 4.56 口コミ9件
■参考価格:¥11880 ■ブランド:HERMES(エルメス) ■HERMES ...
画像
画像
Before
After
二子玉川 美靴工房 星星星星星 4.56 口コミ9件
■参考価格:¥24840 ■ブランド:HERMES(エルメス) ■HERMES ...
画像
画像
Before
After
スマイルリペアセンター 星星星星星 5.00 口コミ1件
■参考価格:12,000円■ブランド:HERMES(エルメス)■エルメス バーキ...
画像
画像
Before
After
鞄修理専門工房リユニオン 星星星星星 4.68 口コミ20件
■参考価格:12,960円 ■ブランド:HERMES(エルメス) ■納期:約4週...
画像
画像
Before
After
レザーリフォーム 星星星星星 4.45 口コミ24件
■参考価格:19,440円 ■ブランド:HERMES(エルメス) ■HERMES...
画像
画像
Before
After
レザーリフォーム 星星星星星 4.45 口コミ24件
■参考価格:6,804円■ブランド:HERMES(エルメス)■HERMES財布 ...
画像
画像
Before
After
麗靴堂
■参考価格:7,560円 ■ブランド:HERMES(エルメス) ■納期:約2週...
画像
画像
Before
After
麗靴堂
■参考価格:23,760円 ■ブランド:HERMES(エルメス) ■納期:約...
画像
画像
Before
After
鞄修理専門工房リユニオン 星星星星星 4.68 口コミ20件
■参考価格:10,260円 ■ブランド:HERMES(エルメス) ■HERMES...
画像
画像
Before
After
鞄修理専門工房リユニオン 星星星星星 4.68 口コミ20件
■参考価格:7,560円 ■ブランド:HERMES(エルメス) ■HERMES ...

おすすめコンテンツ

カバンの修理例をもっとたくさん見ることができます。擦れた傷も色あせも外れた取っ手も、元通りに修理する職人技が満載ですよ!

見積もりフォームです。写真と必要事項を送るだけで、カバンの状態を確認した腕利きの職人さんから、無料でお見積りが届きます!

カバン修理の職人さんがボロボロになった内袋を交換する様子を日本一詳しく解説!新しい素材で元のデザインを再現する職人技は必見です。

劣化した内袋を新品に交換。内袋を交換しても『使用感はそのままでキレイに』『大切なブランドタグは再利用』。カバンの内側から新たな命を吹き込みます。