椅子張り替え・修理

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だんだんと汚れが目立ってきたり、表面がはがれたり破れたり色あせてしまったり、脚がすり減ってガタガタしてきたり…長年使い続けてきた家庭用の椅子には少しずつ劣化の症状が現れます。また、子どもたちの学習机でよく見かけるガス圧式の椅子の場合は、高さの調整ができなくなったり、キャスターが動かなくなったりなどの故障が生じてしまいます。そういった問題を解決するために知識と技術をもったプロの職人が、細部まで修理いたします。

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直らないイスはほとんどない!

故障部分の素材を交換することでほとんどの椅子は修理できます。

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少しでも気になる箇所があったらすぐ相談を。

木、布、皮など多くが天然素材でできている椅子。劣化や故障を放っておくとそこからさらに広がってしまいます。

こんなお悩みありませんか?

座っていたらガタガタする…

椅子の脚の高さが違って、座っていたらガタガタする。これではリラックスもできないし集中したい時にも集中できないから毎日イライラする…

クッション性がなくなってお尻が痛い…

毎日繰り返し使っているので座面のクッション性がなくなってきた。そのせいでお尻や腰が痛い。これでは日々の勉強や長時間のデスクワークがかなり辛い…

背もたれの色あせやキズが気になる…

何年も使っているリビングの椅子。買った時に比べて背もたれの部分が、寄りかかった時にスレてしまいかなり色あせてしまった。おまけに知らない間に大きな傷がついている。

こんな風に解決します!

椅子の脚を替えてスッキリさせましょう!

大切に使っていたとしても経年による劣化は生じてしまうもの。プロの職人にお願いして脚の部品を替えてもらいましょう!素材や色もできる限り近いモノにしてくれますよ!

ウレタンを張替えましょう!

座面のクッション性を生んでいる素材には主にウレタンが使われています。そのウレタンをプロの職人に頼んで替えてもらいましょう!もう身体の悩みとはオサラバです!

再塗装、もしくは部品交換で解決!

プロの豊富な素材を使って部品を再塗装することによって本来の輝きを取り戻すことができます。また同一の素材を使って購入当時の見た目ほとんど同じまま美しくよみがえらせる事もできます!

プロのお仕事の流れ

1

座面の部品を分離させます。

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座面を構成しているそれぞれの素材(表面生地、ウレタン、座面の板)を分離させます。ウレタン、ベース材に関しては痛んでいない場合のみ継続して使用します。

2

新しい座面の作成スタート!

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お客さまのご要望に沿った椅子生地を選びます。その生地を必要な分だけ裁断します。その後、椅子のクッション性に重要なウレタン素材を丁寧に糊つけます。

3

ベース部分と新しい素材を合わせます。

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糊つけたウレタンをベースに合わせてカットし、その上から裁断した椅子生地を被せます。それをタッカーで止め余分な生地をカットし、裏地を不織布でかぶせ座面を仕上げます。

4

フレームに椅子を取り付け完成です。

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元のフレームにプロの職人の手によって新しく生まれ変わった座面を取り付けて修理完成となります。プロの職人ならではの丁寧な仕上がりと丈夫さが誇りです。

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