HOME

更新日 :2022年12月05日

窓用エアコンおすすめ10選!室外機なし、工事不要で簡単取り付け♪

この記事をシェアする FaceBook X LINE Pinterest

窓に取り付けられる窓用エアコンは、ウィンドウエアコンとも呼ばれているエアコンです。穴を開けることなく、工事も不要なので、賃貸物件の方や引っ越しが多い方にも人気です。また、工事が不要なので設置コストも減らすことができます。

一般的なエアコンと比べて、安価な価格設定も魅力の1つです。室内機と室外機が一体になっているので、室外機の置き場がない場合にも設置ができます。今回はおすすめの窓用エアコンと、窓用エアコンの選び方についてご紹介します!

窓用エアコンおすすめ10選

CORONA ウインドエアコン Relala CW-16A3(WS)

「内部乾燥モード」、ドレン水を銅イオンで除菌してくれる「ドレン水除菌」を搭載しています。

低振動設計のため静音性にも優れています

大きなネジで取り付けも簡単です。

おすすめ
[PR]

商品画像
CORONA ウインドエアコン Relala

トヨトミ TIW-A180M(W)

広めの部屋を奥まで冷やせるハイパワーモデルです。

本体中央に吹き出し口を設けたセンター吹き出しタイプです。

風速は自動、強風、弱風、微風と三段階が選択可能で、リズム風を送るサーキュレート運転やパワフル運転機能も搭載しています。

おすすめ
[PR]

商品画像
トヨトミ 窓用ルームエアコン

ハイアール 7‐8畳用 JA-18W JA-18W-W

マイナスイオン発生機能でお部屋の空気をリフレッシュします。

フロントパネルを外して洗えるのでお手入れも簡単です。

冷やしすぎを防ぐ「おやすみ運転機能」付きとなっています。

ドライバーが不要なネジを採用しているので、窓枠の取り付けも簡単です。

おすすめ
[PR]

商品画像
ハイアール 冷房専用 おもに7-8畳用

コイズミ 窓用エアコン KAW-1622/W

快眠タイマーで夜も快適に使用できます。前面パネルを取り外して丸洗い可能となっています。

液晶リモコンは必要な機能に絞り、使いやすさも◎です。

リモコンはオフシーズンには収納ボックスに保管できます。

運転音はやや大きめなので、夜間の運転には注意が必要です。

おすすめ
[PR]

商品画像
コイズミ 窓用エアコン 4.5~7畳

CORONA ウインドエアコン Relala CW-1622R(WS)

内部乾燥機能を搭載しています。

ドレン水除菌」でドレン水内の細菌の繁殖を抑えます。

低振動コンプレッサー搭載で運転音も気になりません

おすすめ
[PR]

商品画像
CORONA ウインドエアコン Relala

コイズミ 窓用エアコン ルームエアコン KAW1922W

コイズミの窓用エアコンのスタンダードモデルです。

前面パネルを取り外して丸洗いが可能です。

最大運転時の運転音はやや大き目です。

おすすめ
[PR]

商品画像
コイズミ 窓用エアコン 5~8畳

トヨトミ 窓用ルームエアコン TIW-AS180M(W)

人感センサー搭載。切り忘れ防止と効率的な運転で、ムダな電気代を抑えられます

左右均等に冷風が広がる「センター吹き出し」により、部屋全体がしっかりと冷やすことができます。

おすすめ
[PR]

商品画像
トヨトミ 人感センサー付

コロナ ReLaLa 窓用エアコン CWH-A1822-WS

コロナの窓用エアコンの中で唯一暖房を搭載した機種です。

空気の汚れや臭いを強制的に排気する換気機能付きです。

カビなどの発生を抑える内部乾燥モードで内部もきれいに保ちます

おすすめ
[PR]

商品画像
コロナ ReLaLa 冷暖房兼用

コイズミ 窓用エアコン ルームエアコン KAW1921W

洗える熱交換器と、オゾン層を破壊しない代替冷媒を採用した窓用エアコンです。

市販の洗浄スプレーで熱交換機を洗浄できるので清潔に冷房を使用できます。

おすすめ
[PR]

商品画像
コイズミ 快眠モード有 洗える熱交換器

ハイアール 窓用エアコン おもに6-7畳用 JA-16W-W

リーズナブルな価格で、シンプルな性能の窓用エアコンです。

ドライバーが不要なネジを採用しており、窓枠の取り付けやすさも◎となっています。

吹き出し風量はやや弱めです。

おすすめ
[PR]

商品画像
ハイアール 窓用エアコン おもに6-7畳用

窓用エアコンの選び方

吹き出し口の位置

窓用エアコンの吹き出し口位置は、本体の右側にあるタイプと、中央にあるタイプ(センター吹き出し)の2種類です。

多くのメーカーが採用しているのが右側に吹き出し口があるタイプです。

センター吹き出しを採用しているメーカーはトヨトミのみです。

縦長の部屋の場合、センター吹き出しタイプの方が部屋の奥まで冷気を届けることができます

部屋の構造に合わせてどのタイプがよいのかを選びましょう。

必要な機能があるか

窓用エアコンは設置場所に合わせて、必要な機能があるものを選びましょう。

窓用エアコンに搭載されている機能

・内部乾燥機能

・パネル取り外し

・イオン効果

・暖房機能

・ノンドレン機能

・静音機能

・おやすみタイマー

・人感センサー

居間や家族が集まる場所に設置をする場合、子ども部屋や寝室、それぞれ必要な機能が異なります。

内部乾燥機能は窓用エアコンの内部を乾燥させ、カビや雑菌などの発生を抑制できる機能です。

パネルが取り外せるものや、内部が洗浄できるものなら、長くエアコンを清潔に保つことができます。

居間や子ども部屋などは人感センサーがあると便利です。

室外機と一体型になっている窓用エアコンは運転音が気になる場合があります

寝室の場合は静音機能やおやすみタイマーなどに注目をしてみましょう。

取り付けやすいか

窓用エアコンは基本的にDIYでの取り付けが可能です。

ただし、自分での取り付けもDIYに慣れていない人の場合は難しく感じる場合もあります。

ドライバー不要なネジで取り付けられる商品などもあるので、取り付けやすいものであるかも購入時にチェックしましょう。

まとめ

気軽に取り付けができる窓用エアコン。設置する部屋やライフスタイルに合わせて選んでくださいね!