トイレのタンクを掃除して黒カビを退治!臭いの元からシャットダウン

■トイレのタンクのお掃除を3ヶ月サボると、黒カビが繁殖し始める!
■トイレタンクを綺麗に保つには、「1カップの重曹」でつけおき
■置き型の洗剤を使うなら、「中性の洗剤」を選ぶのがおすすめ!

BONNE

更新日:2020年11月05日

お家のトイレのタンク、開けたことありますか?

冷蔵庫のように、頻繁に開ける場所ではありませんよね。
1年開けてない、なんて方もいるのではないでしょうか。

ですが、トイレのタンクは非常に汚れが溜まりやすい場所です。
もし何ヶ月も掃除していないなら、あなたのお家のタンクは汚れでびっしりかもしれません。

便器を掃除して、綺麗にしてもすぐに汚れてしまう。
最近トイレのにおいがひどい。
そんな現象に心当たりのある方は、今すぐトイレのタンクの蓋を開けてみてください!

思わず目を背けたくなるような光景が広がっているかも……。

今回は、タンクの掃除をしていないあなたのために、自分でできる掃除の方法を紹介します♪

タンクの汚れは「カビ」と「におい」に直結

なぜ、トイレのタンクを掃除しなくてはいけないのでしょうか?

それは、タンクがトイレの臭いの原因になっているかもしれないからです。

「きちんと便器を掃除しているのにトイレが臭い……。」
という方は、トイレのタンクを開けてみてください。
タンクの内側や蓋の裏に、黒ずみがたまっていませんか?

その黒ずみの正体は、黒カビです。

黒カビがたまり続けると、ドブのような悪臭の原因になります。
その黒カビが原因で、タンクから嫌な臭いがしてしまうのです。

便器の汚れは、タンクの汚れ

タンクの汚れは、便器の汚れに繋がる可能性があります。

トイレを流すとき、タンクに溜まった水と一緒に、タンク内で繁殖したカビが便器に流れていくからです。
そのままカビが便器にはり付き、繁殖してしまうのです。

カビが水垢の汚れと合わさると非常に頑固な汚れに変化してしまいます。
3ヶ月以上そのまま放置した黒ずみは、すでに水垢の汚れと合わさって頑固になっているかもしれません……

なぜ3ヶ月という時間かというと、黒カビは3ヶ月ほどで繁殖し始めるからです。
トイレタンクには、常に水が溜まっているので、カビにとって最適な環境なのです。

黒カビは、最終的には肺炎や喘息、アレルギーの原因となります。
もちろんその手前の段階で「くさいな」という被害が出てきますが、最悪の場合として体に悪影響もあるよ、ということも意識してみてください。

だから、タンクの掃除はきちんとするべきなのです。
便器が黒ずむのを防ぐためにも、勇気を出してタンクの掃除をしましょう!

タンクを掃除する前に注意点をおさらい

今すぐトイレタンクを掃除したいところですが、一旦ストップ!
掃除を始める前に、いくつか注意してもらいたいポイントがあるのです。

カビや臭いが解決しても、壊してしまったり不具合が出ては元も子もありませんよね。
一見便利そうな道具の中にも、注意点が潜んでいるのです。

カビキラーは使えない?

まず注意したいのが「カビキラー」になります。
カビを綺麗にしたい時、無意識に使いたくなってしまいますよね。

カビキラーの強い効果は「塩素」によるもの。
これらの「塩素系漂白剤」と呼ばれる洗剤は、トイレタンクに使ってはいけません。

タンクの中には、鉄の配管やゴムのパッキンが使われています。
塩素の強い効果は、これらの部品を傷めてしまうのです。
最悪の場合、水漏れなどの原因になるので、気をつけてくださいね。

でも、水だけでは綺麗にならないのも事実。
そこで、洗剤を使いたい場合は「中性洗剤」を選びましょう。
その名の通り中性ですので、鉄やゴムなどの部品も傷めずに済みます。

割れないように注意

トイレタンクの汚れは、頑固なものが多いです。
ついつい夢中になって、力が入りすぎてしまうものです。
落ちない汚れって、本当に腹が立ちますよね!

でもここにも注意点が。
単純なことですが、力み過ぎると「トイレタンクが割れる」なんてことになりかねません。
あんなに固いトイレなら、大丈夫だと思いますよね?

今みなさんが使っているトイレの多くは「陶器」で作られています。
ご存知の通り、劣化しづらく長持ちすることがメリットです。

でもタンクを掃除するときフタを外しますよね?そう、このフタこそが最も注意してもらいたいポイントなのです。
もうお分かりかと思いますが、フタを滑らせてぶつけてしまうとでひび割れることがあります。

重さもありますので、ご自分の足などに落とさないよう、十分注意してくださいね。

また、熱湯も使用してはいけません。
カビは熱湯でやっつけることができますが、トイレタンクには不向きです。
陶器に熱湯を使うとひび割れてしまうので、合わせて注意しましょう。

まずはタンクの蓋の掃除から

タンクの中を掃除する前に、タンクの蓋を掃除しましょう。
手洗い器がついているかいないかで、することが少し変わります。

・タンクの水を抜く方法
・タンクの蓋の掃除
・手洗い器の掃除

を紹介します。

トイレのタンクを掃除する前に、水を抜く

汚れは、水に浸かっている部分にもついていることがあります。
タンクを掃除する前に水を抜くのは、そんな場所まで手が届くようにするためです。

用意するもの

・トイレの機種にあった工具

手順
 
1
止水栓を閉める

工具を使って、トイレの止水栓を回して閉めます。

この後、洗浄レバーを回して水を流す手順があります。
止水栓を閉めずに、タンクの蓋を外したまま洗浄レバーを回して水を流すと、給水ホースから水が出てきてあふれてしまいます。
タンクの蓋を外す前に、必ず閉めてください!

注意
止水管の閉め方は、トイレの機種によって違います!
ご自宅のトイレの機種を確認して、説明書やサイトの説明文を読んで正しく行いましょう。
2
レバーを回して水を抜く

止水栓を閉めたら、レバーを回して水を抜いていきましょう。
こうすることで、タンクの中の水がなくなっていきます。

この作業をすることで、お掃除がグッと楽になりますよ♪

タンクの蓋も掃除しよう

タンクの中の水が抜けたら、いよいよタンクのお掃除です……とその前に!
タンクの蓋も掃除しちゃいましょう♪

用意するもの

・ゴム手袋
・スポンジ
・雑巾
・トイレ用中性洗剤
・新聞紙

手順
 
1
タンクの蓋を外す

両手でしっかり持ち上げて、慎重に取り外しましょう。
手洗い器がついていない場合は、蓋はただ被さっているだけなので、すぐに外れます。

手洗い器がついている場合には、一度、蓋を持ち上げた後、給水ホースを外さなければなりません。
持ち上げただけでホースが外れる場合もありますが、ナットを回すなどのひと手間が必要な場合もあります。

蓋を外すときには、2人で作業すると安心です♪

2
蓋を掃除する

スポンジに、トイレ用の中性洗剤をつけて、蓋の裏側をこすります。

注意
蓋を割らないように安定した場所で行いましょう!
3
濡れた雑巾で、洗剤を拭き取る

洗剤が残らないように、水で濡らした雑巾で蓋の裏を拭きます。

4
乾燥させる

蓋の掃除が終わったら、新聞紙の上に置いて乾かしておきましょう!

手洗い器にはクエン酸スプレー

手洗い器がついたタイプの蓋は、手洗い器も一緒に掃除しましょう!

手洗い器の蛇口部分や、水受けには水垢がたまりやすいです。
水垢はアルカリ性なので、酸性のクエン酸が効果的

用意するもの

・クエン酸
・スプレー容器
・ゴム手袋
・雑巾

手順
 
1
クエン酸スプレーを作る

クエン酸を水に溶かして、スプレー容器に入れるだけ。
クエン酸は、水100mLに対して小さじ1/2いれましょう!

2
クエン酸スプレーを吹き付ける

水垢の汚れが気になるところに、クエン酸スプレーをたっぷりとかけましょう。

3
30分くらい待つ

この間に、タンクの中の掃除をするといいですね!

4
乾いた雑巾で拭く

乾いた雑巾で、クエン酸スプレーを拭き取ります。
クエン酸の臭いが残るようなら、水で濡らした雑巾でもう一度拭くといいですよ。

タンク内の基本は「こする」。しつこい汚れは「削る」。

それでは、いよいよタンクの中を掃除をしていきます!

はじめに、カビ汚れは水垢と合わさるとより頑固な汚れになる、と言いました。
そのため、落としやすい黒ずみと頑固な黒ずみでは、掃除する方法も変わります。

汚れのレベルがわからない方は、ひとつひとつ試してみるのがいいかもしれません!

・簡単なタンクの中の掃除
・頑固な汚れがついたタンクの中の掃除

を紹介します。

簡単なタンクの中の掃除

3ヶ月以内にタンクを掃除した!
という方は、黒カビがついていても、まだ落としやすいかもしれません。
ささっと簡単に掃除しちゃいましょう♪

Let’s try!

用意するもの

・ゴム手袋
・スポンジ
・トイレ用中性洗剤
・歯ブラシ

手順
 
1
内側の表面をスポンジでこする

タンクの中を洗い始める時には、ゴム手袋をしましょう!
黒ずみがこびりついた内側の表面を、中性洗剤をつけたスポンジでこすります。
広いところはスポンジを使った方が効率がいいですよ♪

2
歯ブラシで汚れを落とす

タンク内は、パイプや溝が多く細かいところにも汚れがたまります。
そんな汚れは、歯ブラシを使うのがおすすめ!

ただ、タンクの中には色々な部品が入っています。
壊さないように慎重に作業しましょう。

3
止水栓を緩めて、タンクに水を溜める

閉めていた止水栓を緩めると、タンクの中に水が溜まっていきます。
元の水位まで水が溜まったら、乾かしていた蓋を閉めます。

注意
必ず止水栓を調整してから蓋を閉める!

閉めすぎると、水を流した後にタンクに水が溜まらなくなってしまいます。
逆に緩めすぎると、排水が追いつかず、タンクから水が溢れてしまいます。

水があふれないように止水栓を調整して、元の水位まで溜めましょう。

4
レバーを回して水を流す

こうすることで、掃除した時についた洗剤が流れていきます。

5
もう一度水を流して、掃除完了!

もう一度、トイレの水を流して、しっかりと洗剤を流しましょう。

頑固な汚れがついたタンクの中の掃除

3ヶ月以上タンクの汚れを放置している場合は、水垢などと混ざってさらに頑固な黒ずみになっていることがあります。

そんな時に使えるのが重曹サンドペーパー
重曹は弱アルカリ性なので、タンクの掃除に使っても大丈夫です!
細かい粒子の活躍で、汚れをこすり落とします。

用意するもの

・ゴム手袋
・歯ブラシ
・重曹
・サンドペーパー

ちなみに、サンドペーパーのおすすめはこちら。

おすすめ
商品

商品画像
耐水ペーパー 紙やすり セット ( #400#1000#1500#2000 )各2枚 【大判サイズ】8枚入り

こちらはサンドペーパー、と耐水ペーパーがセットになっているもの。タンクの掃除には、サンドペーパー。
ブラシで擦ってもどうしても落とすことができない汚れには、水に濡れても大丈夫な耐水ペーパーが便利です。
サイズも大き目なので、少しずつカットして使いましょう♪

手順
 
1
重曹でこする

歯ブラシに重曹をつけ、頑固な黒ずみをこすります。
タンクの中の全体が汚れている場合は、重曹をそのままふりかけちゃいましょう!

2
紙やすりでこする

重曹を使っても落ちない、しつこい汚れは、紙やすりでけずり落としてしまいましょう。

注意
紙やすりを使うのは最終手段です。

紙やすりを使うと、タンクに傷がついてしまいます。
なるべく使わないようにしましょう。

タンクに傷がつくと、その傷に汚れがたまりやすくなります。
紙やすりを使わずに綺麗にできるように、定期的に掃除をするのが大切です。

ちなみに、サンドペーパーについて詳しく知りたい!というあなたは、「サンドペーパーの種類や使い方を解説!小さい番号から選ぶのがコツ!」を参考にしてみてください!
サンドペーパーには、種類があります。トイレ掃除に使うものは、耐水ペーパー。
耐水ペーパーは、当て木をして目を水で流しながら使います。

3
蓋を閉め、止水栓を緩める

タンクの中が綺麗になったら、蓋を閉めます。
そして、止水栓を緩めてタンクの中に水を溜めましょう。

この時も、必ず止水栓の緩め方を調整してくださいね!

溜まったら、レバーを引いて一度水を流しましょう。

ここまで、トイレのタンクを掃除する方法を紹介しました。
タンクを綺麗にすれば、便器も汚れにくくなります。
「止水栓を閉める」などと聞くと「大変そうだな」と思ってしまいますが、意外と簡単です。

ぜひ一度、挑戦してみてください。

おすすめ中性洗剤を紹介

トイレのタンク掃除には、中性洗剤がおすすめ。
「どの中性洗剤を選ぼう……」
と迷っているなら、普段のお掃除にも使える、トイレ掃除用の中性洗剤を選びましょう。

ここでは、トイレ中の掃除に使えるおすすめアイテム3選を集めてみました。
それぞれの特徴をチェックしながら、自分に合った商品を手元へ置いてくださいね。

「トイレマジックリン ツヤツヤコートプラス」

おすすめ
商品

商品画像
トイレマジックリン ツヤツヤコートプラス

トイレの中でも、タンクの掃除は蓋を外す作業があるなど、ちょっと面倒ですよね。
「できるだけ、掃除の回数を減らしたい」
それなら、お掃除後に汚れをつきにくくしてくれるタイプの、中性洗剤を選びましょう。

トイレマジックリンのツヤツヤコートプラスは、その名の通り防汚効果の高い商品。
タンク掃除だけでなく、便器内の汚れ防止にも使用できます。
普段トイレを使う前に、シュッと一噴きして汚れを予防する、という使い方も可能です。

使用後は、心地よいエレガントローズの香りが広がるので、掃除しながら消臭も可能!
トイレ掃除の手間を省くなら、コーティング力のある洗剤がおすすめです。

「ルック まめピカ 抗菌プラス」

おすすめ
商品

商品画像
ルック まめピカ 抗菌プラス トイレのふき取りクリーナー

トイレットペーパーでさっと掃除できる、便利なルックのまめピカ。
ボロボロ防止成分が入っているので、トイレットペーパーの屑を出すことなく、お掃除できます。

掃除しながら除菌できるので、タンク内を衛生的に保ちたい人は使ってみましょう。

一般的なトイレお掃除シートは、どうしてもコスパが気になるもの。
でも、この商品なら必要な時に必要なだけ、お掃除シートを作れるので、経済的に◎です。

掃除が終わったら、そのままトイレに流すだけでOKなのも嬉しいですね。
できるだけ必要な道具を持たず、楽にタンクやトイレの掃除がしたいなら、まめピカを頼ってみましょう。

「緑の魔女 泡タイプ トイレ用」

おすすめ
商品

商品画像
緑の魔女 泡タイプ トイレ(トイレ用洗剤) 450mL

天然成分でできた、環境のやさしい洗剤を選びたいなら、緑の魔女シリーズがベスト。
タンク掃除には、泡タイプが便利です。

洗剤に含まれたグロスファクターが、配管内の微生物を元気にして、汚れを食べてもらうパイプクリーナー的働きもあります。

緑の魔女シリーズは、香りの良さでも有名。
ほのかなミントの香りは、匂いにこだわる人も安心して使用できます。

汚れを減らし、水質を良くする力があるので、タンク掃除が終わったら、定期的にタンク内へ洗剤をプッシュしておきましょう。
こまめな掃除を行わなくても、微生物の力で楽々お手入れできちゃいます。

塩素系漂白剤はどうして強力?

塩素系漂白剤は、お風呂掃除の最終手段。
とはいえ、塩素系漂白剤と聞いて、一番に思い浮かぶキッチンハイターなどのアイテムは、お風呂で使うイメージではないですよね。

一体なぜ、塩素系漂白剤が汚れに効くのでしょうか?
漂白、というと洋服や食器などを白くするイメージですが、塩素系漂白剤はその力で頑固なカビも分解します。

お風呂掃除に使われることが多いカビキラーも、塩素系ですが、一般的なカビ取り剤には漂白剤が入っていません。
そのため、カビは除去できても、別の汚れが残る場合も。

その点、塩素系漂白剤は、カビを分解しながら、周辺の漂白もしてくれるので、1回の掃除で幅広い汚れにアプローチできるという特徴があります。

塩素系漂白剤を使用したお掃除方法をご紹介

塩素系漂白剤は、お風呂掃除に最適だと分かりました。
掃除を行うために、お風呂掃除に特化した商品も販売されていますが、自宅にあるキッチンハイターやブリーチを使っても構いません。

高価なカビ取り剤を購入しなくて良い点も、塩素系漂白剤を使うメリットです。
それでは早速、お掃除方法をチェックしてみましょう。

用意するもの
塩素系漂白剤
片栗粉
ゴム手袋
洗面器
掃除用ブラシ
手順
 
1
片栗粉ペーストを作る

片栗粉と塩素系漂白剤を1:1で混ぜ、ペーストを作ります。
ゴム手袋をした手で、そのまま混ぜると手間いらずです。
汚れの面積に応じて、必要な量を作りましょう。

2
片栗粉ペーストを塗りつけ置き

汚れが気になる部分に、片栗粉ペーストを塗りましょう。
片栗粉ペーストは強力なので、5分程度で汚れを落とせます。
パッキンやゴムなどの弱い部分は、傷んでしまう可能性があるため、放置し過ぎないように注意しましょう。

3
ブラシで汚れを擦り落とす

片栗粉ペーストを塗った部分を、掃除用ブラシで擦ります。
すでに、塩素系漂白剤の成分が浸透しているため、やさしい力でOKです。

4
しっかり洗い流す

掃除が終わったら、片栗粉ペーストをシャワーでしっかり流し切りましょう。
塩素系漂白剤の成分が残っていると、浴室を傷める原因になります。
熱めのお湯を使って流すと、カビ予防にもなり一石二鳥です。

トイレのクリーニングをプロに頼むべきタイミングとは?

トイレの臭いが気になったら、トイレのタンクをお掃除しましょう!というのがここまでのお話でした。しかし、自分でのお掃除に限界を感じることもあると思います。汚れがなかなか落ちない、掃除をしてもすぐに汚れる、なんてときは、お掃除するのが嫌になっちゃいますよね。

そんな時におすすめなのが、プロのトイレクリーニングです!

あなたのマイスターでは、トイレクリーニングのプロに「トイレがどのような状態になったらトイレクリーニングを業者さんにお願いしたほうが良いのでしょうか、分かりやすい目安などがあれば教えてください。」と聞いてみました!たくさんの回答の中から一部をご紹介します!

京都クリーンクラブさん(京都府)

汚れの許容範囲は、主観ですので人によってかなり異なるかと思います。なので、普段のご自分でのお掃除で落ちない汚れが出てきたら、プロにクリーニングを頼むべきだと思います。

整理収納アドバイザーMOGIさん(東京都)

トイレ全体に匂いが染みついて不快になる。便器に尿石が付きご自分で落とせなくなった。壁に飛び散った尿の跡が取れない。このような事が有りましたらクリーニングした方が良いと思います。

汚れの感じ方は人それぞれなので、汚れが気になったタイミングでお掃除するのがおすすめという意見が多かったです。また、プロしか気づかない汚れもあるので、一度トイレクリーニングをしたほうが良いと語るプロもいました!

トイレのタンクを綺麗にしても臭いが残っているとき。特に、トイレ独特のアンモニア臭がトイレ全体から臭っているような場合には、トイレクリーニングがおすすめです!

「あなたのマイスター」では、もっとたくさんのプロに、他にもいろいろな疑問に答えてもらっています。
そんなプロの声を「プロが答えてお悩み解決!アスクマイスター」に集めました。
自分でお掃除するときも、ハウスクリーニングをお願いするときも、役に立つこと間違いなしです!

綺麗に保つためにできる2つのこと

タンクを掃除したら、その綺麗な状態を長く保ちましょう。
そのためにできることが2つあります。

重曹を入れておく

一番お手軽な方法が、タンクに重曹を入れておくことです。

一度、綺麗にしたタンクは、重曹を入れておくだけでも綺麗な状態を保てるのです。
月に1回ほど、タンクの中にカップ1杯の重曹を入れて、6時間ほどつけ置きします。

その間はトイレを使えないので、出かける前や寝る前に重曹を入れておくのがおすすめです。
つけ置きが終わったら、洗浄レバーを回して水を流せば、お掃除は完了です。

置き型の洗浄剤は使わないほうがいい?!

手洗い器に置くことで、便器を綺麗にする洗浄剤がありますよね。
便器を綺麗に保てるので確かに便利です。

だたし、気を付けたいことが2つあります。

中性の洗浄剤を選ぶ
酸性やアルカリ性の洗浄剤を使うと、便器を綺麗にすることはできます。
でも、タンク内の器具を傷めてしまう恐れがあるのです。

置き型の洗剤を使いたい時には、中性の洗剤を選びましょう。

色付きの洗浄剤は避ける
色付きの洗浄剤は、タンクの蓋や底に色が残ってしまうことがあります。
タンクの掃除が大変になるので、注意が必要です。

おすすめ
商品

商品画像
液体ブルーレットおくだけ トイレタンク芳香洗浄剤 本体 せっけんの香り 70ml

置き型洗浄剤のおすすめは、こちら。流すたびに汚れを吸着。ながれる水は無色なので、便器に着色してしまう心配もご無用です。さわやかな石鹸の香りがしますよ♪

さて、タンクがキレイになったところで、タンクのみではなく便器全体をキレイにしたいというあなた。
こちらを参考にしてみてください♪

便器には3種類の汚れがあります。
それは、水垢、黄ばみ、黒ずみ。水垢や黄ばみは酸性の洗剤を使えばキレイに落とすことができます。
一方で、黒ずみの正体はカビです。そのため、酸素系漂白剤がおすすめ。

汚れに合わせたお掃除方法で、便器をキレイにしていきましょう♪

まとめ

トイレのタンクの汚れの正体は、黒カビ。
黒カビを放っておくと、嫌な臭いの原因になってしまいます。
便器をお掃除だけでは、トイレの臭いは解決しないのです!

少し勇気がいるかもしれませんが、一度自分でお掃除してみてください!

自分で掃除してみて、臭いが取れたら嬉しいですよね。

でも、どうしても自分でやりたくないという方は、プロにお任せするのがおすすめです。
想像を超えるくらい、徹底的に掃除してくれますよ♪

 

 

 

 

 

 

 

 


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長襦袢(ながじゅばん)は、素肌に直接着るものですから、汗汚れやニオイが気になりますよね。 頻繁に着物を着るようなら、長襦袢まで毎回クリーニングに出していたら出費がかさんで大変です。自分で洗えたらいのにな、なんて思いません […]

毛布は洗濯機で洗う!手洗い・コインランドリーの手順も合わせて紹介

冬場は気温が低く、洗濯物が乾きにくいこともあり、なかなか大きな洗濯物はしたくないですよね…。 しかし、毛布に限った話ではありませんが、冬場の寝具もきちんと洗わないと、カビや臭いの原因になってしまいます。 それに加え、人は […]

スーツのカビを自宅でキレイに!クリーニングに出す前にすべきこと!

「スーツにカビが生えている」 「スーツがカビ臭い」 そんな時、皆さんはどのように処置していますか? 慌ててクリーニングに出す前に、自分でできることもあるんです。 今回は、スーツのカビ取り方法とその防止策も合わせて紹介して […]

コートを洗濯する方法を全種類ごとに解説!自宅の洗濯機でも洗える?

冬の時期に手放せないもの第1位ではないでしょうか?コート。 頻繁に洗濯するものではないものの、やはり毎日着ていると汚れや匂いも気になってきますよね。 また、忘年会、新年会シーズンでお酒やタバコの匂いがついてしまうことも多 […]

カバン修理|革・グッチ|バッグの内袋も直す職人の神ワザを徹底取材

みなさんの家にも、1つくらいありませんか? 傷が入ったり、糸がほつれたりして傷んだカバン。 久しぶりに使おうと思って取り出してみたら、劣化してしまっていたカバン。 このまま使うのもみっともないし、捨てちゃおうかな……。 […]

ヒール巻き交換でめくれも剥がれも修理!職人技で後ろ姿に圧倒的自信

普段から履いているパンプス。勝負服用の高めのヒール靴。 足を綺麗に見せてくれたり、ちょっと自信を持たせてくれたりする、女性のファッションには欠かせないヒールですが…ふと見たら、ヒール部分の革がめくれていたり、剥がれていた […]

ネックレスの修理はチェーン切れがネックです?部品の種類ごとに解説

ネックレスって、ささいなことで簡単に切れてしまうもの。 洋服を脱ぐときにうっかり引っ掛けてしまったり、ネックレスをつけたまま寝て、起きたら切れていた、なんてことも。 特に小さなお子さんがいると、お子さんがネックレスを引っ […]

革の鞄のお手入れは簡単3ステップ!油分の補給!水拭き、消しゴム!

さて、今回は革製品の中でも鞄についてのお話。 鞄って、体の一番外側にあることが多いせいか、傷が付きやすいものです。 気付かないうちに擦ってたりしますよね。 革は丈夫ですが、表面の傷に対しては案外弱いのですよ。 そこで、な […]

シャネルのバッグ・財布修理|レザー、内袋、取手リペア事例が大集合

  女性の永遠の憧れ、シャネル。 「古い価値観にとらわれない女性像」をブランドのポリシーに、バッグや靴、化粧品、香水などを、幅広く展開しています。 個性的でおしゃれなデザインで、女性から愛され続けてきたシャネル […]

グッチのバッグ・財布・靴修理|レザー、内袋、取手リペア事例が集結

  とっても大切な、グッチのバッグや財布、靴。 どれだけ丁寧に扱っていても、壊れてしまうことってありますよね。 長く使っていると素材が変質したり、穴があいてしまったり…。 自分で修理しようとすると、せっかくのデ […]

リーガル靴修理|ソール・かかと・つま先ビフォーアフターが完全集結

  日本を代表する靴ブランドであるリーガル。 100年以上にも渡りグッドイヤー・ウェルト製法を貫き、日本人の足にフィットするものをと、木型からこだわっています。 ビジネスシーンの足元の定番ではないかと思うくらい […]

革靴のオールソール交換!靴底の張り替えの匠の技で厚み・美しさ倍増

  靴の、底。 履いているうちに、必ず削れてきてしまう部分ですね。 擦り切れて穴が開いてしまった…… 削れ過ぎて、見た目が悪くなってしまった…… など、靴底の状態が悪くなってしまった靴は、ありませんか? そんな […]

ルイヴィトンバッグ・財布修理|レザー、内袋、取手リペア事例が集結

  ショルダーベルトが切れてしまった。 ファスナーが壊れた。 シミがついてしまった。 そんなブランド品はありませんか? 切れた部分やシミは、修理の職人さんの技術で、元の姿に戻すことができます。 その仕上がりは、 […]

鞄クリーニングの職人の世界を追う!カビ・シミ・色落ちの実例を発見

みなさん、クローゼットの中に少し汚れていたり、色がはげていたりする鞄はありませんか? そういう鞄って、使う気にもならないし、でも捨てる勇気もなく、ずっと置いたままにしていることが多いと思います。 そのままクローゼットの肥 […]

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