お風呂の天井・壁・床のお掃除に、毎日たった3分のカビ予防が効く!

YOURMYSTAR STYLE編集部

更新日:2021年01月29日

お風呂の天井・壁・床を見渡してみてください。

天井の四隅、壁の下の方、床のパッキンなどに、「カビ」生えていませんか?

今回、編集部では、20代~60代の女性100人に「お風呂の天井、壁、床を見たとき、もっとも気になる汚れは何ですか?」と聞いてみました!

すると、半分以上の方が「カビ」が気になると答えました。
「水垢」が気になると答えた人と合わせると、なんと80%超え!

使ったあと、壁や床なんとなくシャワーをかける……そうしてバスタイムを終える方が多いと思います。

しかし、その程度で「カビ」や「水垢」は防げないのです!
むしろ、中途半端な掃除はカビの発生に繋がります。

四方をカビに囲まれているなんて、考えただけでもぞっとしますよね。

ということで、今回はお風呂の天井・壁・床のお掃除方法を紹介します。
特に、カビや水垢を撃退するやり方を解説!
簡単にお風呂のカビを予防する方法も紹介するので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね♪

お風呂の天井掃除、その前に…

お風呂の天井掃除を始める前に、知っておきたいことがあります。
それが、掃除をサボってしまった場合のトラブルと、天井掃除の注意点です。

まずは、掃除の大切さや正しいはじめ方、注意点を見ていきましょう!

お風呂の天井の汚れを放置するとどうなる?

お風呂の天井は、毎日水をかけたり、雑巾で拭いたりする場所ではありません。
そのため、掃除をしないと、どんどん汚れが溜まってしまいます。

お部屋の天井は乾いた環境にあるので、それほど汚れが目立ちませんが、湿気の多いお風呂場の天井は、ほこりがつきやすい状態。
お手入れしないとあっという間に水垢やカビが増えてしまうでしょう。

水垢やカビを放置してしまうと、どんどん頑固な汚れとなり、場合によってはプロの手を借りなくてはいけなくなります。

「一日の汚れをさっぱり落としたい!」
そう思ってお風呂に入っているのに、繁殖したカビを吸い込み、体調を崩してしまった……では意味がありません。

定期的な天井掃除で、気持ちの良いお風呂場をキープしたいですね!

お風呂の天井を掃除する際の注意点は?

お風呂の天井を掃除する場合、いくつかの注意点があります。
安全に掃除を行うためにも、気をつけるべき点を覚えておきましょう。

目や口、手をしっかり守る!

天井掃除は、上からほこりやカビなどが舞い落ちてきます。
ほこりやカビが含まれた空気を吸い込んでしまったり、目に入ったりしてしまったら、健康に影響を及ぼす可能性があるでしょう。

お風呂の天井掃除をすると決めたら、目を守るためのゴーグル、口や鼻を覆えるマスク、手はゴム手袋で保護する必要があります。

しっかり防護していれば、万が一上から洗剤が降ってきても安心です。
塩素系の洗剤を使用する場合は、目元口もとのガードだけでなく、色落ちの心配がある洋服を避けるようにしましょう。

換気システムはオフにしてから掃除する!

最近の家は、お風呂場に換気扇がついている場合が多いですよね。
24時間換気システムは、カビや湿気予防に大変便利なのですが、天井掃除を行う場合はオフにしておきましょう。

電源を入れたまま掃除をしてしまうと、せっかく掃除したほこりが再び舞い上がってしまったり、フィルター内に水分が入ってしまったりする心配があります。

また、
「天井掃除をしたのに、すぐに汚れてしまう」
という場合は、換気扇汚れが原因の場合もあります。

天井掃除をするなら、換気扇も合わせて掃除すると、よりピカピカにできそうですね!
この場合は天井よりも先に、換気扇掃除を行うようにしましょう。

お風呂の「天井」のお掃除にクイックルワイパーという逆転の発想

カビ

お風呂の天井って、背が低いと届かないので、お掃除もちょっとサボりがちですよね。
放っておくと、いつの間にかカビだらけになってしまうのです。

最初にも紹介した通り、天井のカビはとても危険。
工夫すれば、簡単に綺麗にできるので、さっそくお掃除の方法を解説していきたいと思います。

用意するもの
・ゴム手袋
・メガネ / ゴーグル
・マスク
・柄のついたスポンジ(クイックルワイパーとキッチンペーパーで代用可)
・カビ取り剤
・タオル
手順
1
スポンジにカビ取り剤をスプレーする

キッチンペーパーにカビ取り剤を2、3回吹き付けましょう。
1か所に偏らないように、全体にまんべんなくスプレーするのがポイントです。

注意
天井に直接スプレーしようとするのは危険です!

カビ取り剤は、強い塩素系の洗剤。
天井に直接スプレーしようものなら、洗剤が自分の身体に降りかかってくる危険があります!
絶対にしないようにしましょう。

柄のついたスポンジがない場合は、キッチンペーパーをセットしたクイックルワイパーで代用ができます。
キッチンペーパーなら使い捨てができるので、スポンジよりもお手入れがカンタンかもしれないですね。

1枚だと破れてしまいそうだったので3枚重ねにしました。
2
天井に洗剤を塗っていく

カビ取り剤をスプレーしたキッチンペーパーで、天井に洗剤を塗っていきましょう。
このときも、自分の体につかないよう十分に注意が必要です!

POINT
浴室の奥から出入り口に向かって塗る

洗剤を塗るときは、塗ってる位置と自分が立っている位置はズラしたいもの。
浴室の床に立って、奥の方から浴槽の真上の部分に塗り始めます。

浴槽の真上が終わったら、浴室の外に出て、浴室の床の真上の部分を塗っていきましょう。

途中で洗剤が切れてきたなと思ったら、キッチンペーパーにまた2、3回スプレーをして、洗剤を追加してくださいね。

身長は148センチですが、台に乗らなくても余裕で天井にとどきました。
3
5~30分放置

休憩時間です。
洗剤がカビの奥まで浸透できるように、ちょっと時間をおきます。

4
2回、水拭きをする

キッチンペーパーをきれいな水で濡らして水拭きをします。

拭いていく順番は、洗剤を塗ったときと同じです。
立つ場所を移動しながら、自分に水滴が降りかかってこないように拭いていきましょう。

洗剤が残らないように、2回繰り返します。

スポンジやキッチンペーパーから塩素の匂いがなくなったらおしまい!
5
乾拭き

柄付きのスポンジにタオルを巻くなどして、乾拭きをしましょう。

これで天井のお掃除は完了です。

柄付きのブラシを使えば、簡単にお掃除できるんですね。
ずっと上を向いてお掃除することになるので、ちょっと首は痛くなりそうです。
でも、頑張った分だけ綺麗になった喜びもひとしおですよ!

少なくとも月に1回ぐらいは、天井のお掃除をするようにしましょう。

お風呂の「壁」の隅々の黒ずみにはクリームクレンザー!他2つ

壁

お風呂の壁の天敵といえば、カビ!
壁の黒ずみって結構目立つんですよね…。

・中性洗剤を使った方法
・クエン酸水とラップを使った方法
・クリームクレンザーを使った方法

の3つのお掃除の方法を紹介します。

中性洗剤を使った方法

まずは一番簡単な方法から。
浴室お掃除用の中性洗剤を使います。

普段浴槽を掃除する時に使っている方も多いのではないでしょうか?
壁のお掃除にも使えるのです。

用意するもの
・手袋
・浴室お掃除用の中性洗剤
・スポンジ / ブラシ
・布
手順
1
中性洗剤でこすり洗いする

手袋をつけてからお掃除を始めましょう。
壁に直接、中性洗剤を吹き付け、スポンジやブラシでこすり洗いします。

2
洗い流す

洗剤をしっかり洗い流します。
シャワーでザーッと流してしまいましょう。

3
乾拭き

お掃除の最後には、しっかり乾拭きをします。
水分が残っていると、浴室の湿度が高くなって、カビが発生する原因になります!
スクイージーをお持ちの方は、乾拭きの前に水切りをすると効率的です。

クエン酸水とラップを使った方法

続いて、クエン酸水を使ったラップパックのやり方を紹介します。
クエン酸は酸性ですから、壁の水垢汚れに効果的です。

クエン酸水の作り方
step1. 水100mLに対して小さじ1の割合で、クエン酸を溶かす
step2. スプレー容器に入れる
step3.よく振る
*+:。.完成.。:+*

作ったクエン酸水を使ってお掃除していきます。

用意するもの
・手袋
・クエン酸水
・ラップ
・(キッチンペーパー)
・スポンジ / ブラシ
手順
1
汚れが気になるところにクエン酸水を吹き付ける

まずは手袋をつけて作業を始めましょう。
クエン酸水は、ケチらずたっぷり使うのがコツです。

2
上からラップを貼ってパックする

クエン酸水を吹き付けたところに、上からラップを貼っていきます。

もし、ラップがピタッとくっつかない場合。
ラップを貼る前に、キッチンペーパーを貼り付けましょう。

ラップがヨレないようにふんわり貼り付けるのが結構難しいです。
3
2~3時間ほど放置

クエン酸水が、汚れにしっかり染み込むように、2~3時間ほど待ちます。

注意
乾いていないことをこまめにチェック

放置している間にクエン酸水が蒸発して乾いてしまうと、いくら時間をおいても汚れは落ちません。

4
洗い流す

時間が経ったら、ラップやキッチンペーパーを剥がしてクエン酸を洗い流します。

汚れ落ちが微妙だなと感じたら、洗い流しながらスポンジやブラシでこすりましょう。

かたいスポンジやブラシだと傷ついてしまうので注意!

クリームクレンザーを使った方法

壁のしぶとい汚れに一番効果的なのが、クリームクレンザーです。
使い方を紹介します。

用意するもの
・手袋
・スポンジ / ブラシ
・クリームクレンザー

おすすめ商品はこちら↓

おすすめ 商品

商品画像
汚れから錆まで落とす「ハイホーム」

ちょっとお値段お高めですが、その価値あり。ペースト状なので、壁のお掃除は使いやすいですね!合成界面活性剤、香料、着色料を使っていない、天然素材でできたクレンザーですから、環境にも、肌にも優しいのです。お風呂だけでなく、キッチンでも使えますよ♪

手順
1
クリームクレンザーを汚れにつける

お掃除の始まりは手袋をつけるところから。

クレンザーを手に取って、汚れにつけていきましょう。

手だと細かい部分も塗りやすいです!
2
スポンジでこする

スポンジで汚れがついている部分をこすります。
頑固な汚れの場合には、ブラシを使ってみるのもありですね。

ブラシを壁に押し付けるようにゴシゴシすると、少しづつ黒い汚れが落ちていきました。
3
洗い流す

クレンザーを洗い流します。
洗剤が残らないように、しっかり洗い流してくださいね♪

壁のお掃除には、以上3つの方法を紹介しました。

下に行けば行くほど強力な方法です。
上から試してみて、落ちなかった場合に次のお掃除の方法を試すようにしましょう。

お風呂の「床」のお掃除は、まぜても安心「クエン酸×重曹」!

青い床

続いて、お風呂の床を綺麗にする方法を紹介します。

実は、天井、壁、床とお掃除する場所ごとに、上から下になるように紹介してきました。
お風呂のお掃除をするときは、「上から下に」が基本です。
実際にお掃除する時も意識してみてくださいね。

お風呂の床は、重曹とクエン酸をダブルで使うと、汚れが綺麗になります。

重曹とクエン酸はそれぞれ違った汚れを落としてくれます。

重曹は、石鹸カス皮脂汚れを落とすのに効果的。
クエン酸は、水垢を落とすのに効果的。

二つの中和反応を活かしつつ、一気に汚れを落としましょう。

注意
重曹は大理石や木には使えない

お風呂の一部分が大理石や木でできているときは、重曹がかからないように、気を付けてくださいね。

用意するもの
・手袋
・クエン酸水(クエン酸水の作り方は、先ほど壁のお掃除の方法で紹介しました。)
・重曹
・ラップ
・ブラシ
・布
手順
1
クエン酸を汚れが気になるところに吹き付ける

手袋をつけてから作業を始めましょう。
まずはクエン酸水を吹き付けます。
たっぷり使いましょう。

2
重曹を上からふりかける

クエン酸水を吹き付けた上から、重曹を振りかけます。

もうその瞬間から、しゅわしゅわと泡が出始めます。

泡立ちがよくなかったのでクエン酸水をさらに吹き付けたらしゅわしゅわしました!
3
発生した泡を軽く広げる

泡を軽く広げます。
ブラシなどで軽くさっさと広げる感じです。
手袋をしていれば、手を使ってもOKです。

POINT
発生する気体は二酸化炭素

しゅわしゅわ発泡するということは、なんらかの気体が発生しているということ。
洗剤によっては、「まぜるな危険」と書いてあるものもあります。
泡が出てくると、ちょっと心配になりますよね。

しかし、重曹とクエン酸は、まぜても安心です。
なぜなら、発生するのは二酸化炭素!
呼吸すると排出される気体なので、安心ですね。

ただ、念のために換気をしておくことをおすすめします。

4
上からラップをかける

泡の上からラップをかけます。
なるべく空気が入らないようにしましょう。

5
20-30分放置

時間をおいて、重曹とクエン酸の力で汚れを落とします。

6
ブラシでこすり洗いする

時間が経ったら、ブラシでこすり洗いします。
汚れの部分をゴシゴシ洗っていきましょう。

7
洗い流す

洗い終わったら、重曹とクエン酸を洗い流します。
重曹やクエン酸が残っていると、乾燥したあと、床に白い結晶が残ってしまいます。
しっかり洗い流してくださいね。

8
乾拭き

最後に床を乾拭きします。

重曹がなくても、クエン酸だけあればお掃除できます。

重曹をふりかける手順を除けばOKです。
つまり、クエン酸パック状態ですね!
水垢汚れが気になる床には、効果抜群です。

さて、それでもしつこいカビが落ちてくれないという場合。
実は、根っこの深いカビへの対処方法は3種類あります。
今回紹介した方法で、カビが落ちなかったという場合は、こちらを参考にして3つの方法を試してみてください!

特に、お風呂場のドアの部分はカビが繁殖しやすいですよね。
あの困ったカビに効くのは、なんと片栗粉と塩素系漂白剤を混ぜたペースト。
まるでトロトロのペーストがカビをしっかり落としてくれる場面は、見るだけでも気持ちいいです(笑)。

おまけ

最後にちょっと番外編をご紹介。
なんと、お風呂の床のお掃除には、シール剥がしが使えるのです。

汚れが気になるところに、シール剥がしをスプレーして、ブラシでこすります。
最後に洗い流せば、床もピカピカになっているはずです。

ちょっと驚きですが、シール剥がしなら100円ショップでも購入できます。
試しにやってみる価値ありですね!

床をキレイにしたら

床が一通りキレイになったら、もう1つ気になることがありますよね。

お風呂の中でも特に掃除が厄介な、あそこです。
そう、排水口。
天井、壁、床ときたら、ついでに「お風呂の排水口の掃除は簡単2ステップ!便利グッズ3選は見逃せない」をご参考に、排水口もキレイにしてしまいましょう。

汚れの程度に合わせて、ビニール袋を使った簡単なお手入れ方法やカビ取り剤と歯ブラシを使った方法をご紹介しています。
また、重曹とクエン酸を使って排水管をキレイにする方法もご紹介♪

お風呂あがりの習慣に、毎日5分のカビ予防!

拭く

お風呂を綺麗にしたら、そのまま綺麗なお風呂をずっと使っていたいですよね。

実は、カビが発生しやすい条件は3つあります

温度:20~30℃で大発生
湿度:60%以上だと危険
汚れ:垢、髪の毛、石鹸カスなどもカビの栄養に

これらの条件が整わないようにすることが必要なのです。
お掃除で汚れをなくしたら、普段のお手入れで温度と湿度の条件をクリアしましょう!

お風呂の汚れとカビを予防して、綺麗に保つ方法を紹介します。

用意するもの
・スポンジ
・布(マイクロファイバーがおすすめ)
・スクイージー(水切りワイパー)
手順
1
熱めのシャワーを壁と床全体にざっとかける

熱めというのは、普段、身体を洗うのよりちょっと熱めの45~50℃ぐらい。

しかし、この程度ではお風呂のしつこいカビは死滅しません。
重要なのはここからの作業。

2
床をスポンジで軽く磨く

床は、石鹸カスや垢が溜まりやすいです。
ただ流すだけでは不十分…
スポンジで軽く磨きましょう。

3
冷水シャワーをかける

床を全体的に磨き終わったら、冷たいシャワーをかけて、一気に冷やします。

POINT
20℃以下の水を使いましょう

カビが大繁殖する20~30℃にならないようにするのがポイントです。

4
乾拭きをする

壁は、上から下にスクイージーを動かして、水を落としていきます。

床は、細かい凸凹がついていることが多いと思います。
そのため、布で乾拭きをしましょう。
マイクロファイバーの布を使うのがおすすめ。
吸水性が抜群です!

POINT
シャンプー容器の下も忘れずに

意外と拭き残しがちなのが、シャンプーやコンディショナー容器の下の部分。
椅子や洗面器の裏側なども忘れがち。
そういった細かいところまでしっかり乾拭きできると、完璧です。

5
換気扇を回す

お風呂から上がったら、換気扇を回しておきましょう。
浴室内に湿気を残さないことが重要です。

換気扇がない場合には、2箇所以上窓を開けて、風の通り道をつくり、しっかり換気しましょう。

1から5までは5分ほどで終わります。お風呂上がりにぱぱっとできると思います!

お風呂の天井・壁・床のお掃除の正しい頻度をプロに聞いてみた!

さて、ここまでお風呂の天井・壁・床のお掃除方法をご紹介しました。
最後に「ユアマイスター」では、のプロに「お風呂の天井や壁、床はどれぐらいの頻度でお掃除したらいいですか?」と聞いてみました。
たくさんのプロの方の意見の中から、一部を紹介させていただきます。

ナカヤマハウスクリーニングさん(埼玉県)

お風呂を上がる前に石鹸カスをしっかり流すことで汚れを防げます。週に一回でもスポンジでサッと擦っていただくと綺麗な状態が保てます。時間がなくても一ヶ月に一回はお掃除をすることをお勧めします。

FLFクリーンサービスさん(神奈川県)

毎日使用する場所なのでできれば最後にお風呂を入った後に軽くお掃除して出るのがベストです。なかなか毎日は難しいと思いますので週一回でもお掃除していただければと思います。

本当は、週に1回やってほしいところ。しかし、忙しい人は月1回でOK!
2か月以上放置している、というあなたは要注意ですよ。

「ユアマイスター」では、もっとたくさんのプロに、他にもいろいろな疑問に答えてもらっています。
そんなプロの声を「プロが答えてお悩み解決!アスクマイスター」に集めました。
自分でお掃除するときも、ハウスクリーニングをお願いするときも、役に立つこと間違いなしです!

他にも掃除したい場所はたくさん!

他にも、まだしつこい汚れがあるとしたら、「皮脂や油脂」かもしれません。

体の皮脂や石鹸カスの油脂が溜まると、主に床に汚れとして残ってしまいます。

この皮脂や油脂の汚れは酸性なので、アルカリ性の洗剤や重曹が効果的です!

それから、他に汚れが気になる部分があるとしたら、床やドアの境目のゴムパッキン

ゴムパッキンは素材の関係でカビやすいので、一度カビが生えるとなかなか取れません。 ゴムパッキン専用のカビ取り剤などを使って試してみましょう。

もう一つ、気になる場所は「鏡」です。

浴室の鏡は、白く濁ってしまっていることがありますよね。

鏡の汚れは、水垢か石鹸カスの可能性が高いので、クエン酸と重曹でそれぞれお掃除してみましょう。

どうしても取れない頑固な汚れは、ダイヤモンドなどが含まれた鏡用の研磨スポンジが効果絶大です。

また、蛇口などの金属部分が白く濁っていたら、激落ちくんなどのメラミンスポンジでこすると、ピカピカになりますよ!

ぜひ試してみてくださいね♪

プロにお任せする手も!?

この記事をご覧の皆さん全員が、
お掃除が得意だったり、時間に余裕があるわけではないですよね。

そんなときは、お掃除のプロにお任せするという手もあります。

まとまった時間が取れないご家庭が増えている近年、
ハウスクリーニングはどんどんメジャーになっているんですよ♪

プロの手にかかれば、汚れたお風呂がたったの約1.5〜3時間で こんなにピカピカになります。

プロに依頼してみたい!と思ったら、ぜひユアマイスター をご利用ください!

ユアマイスターは、お掃除の「プロ」と「あなた」をつなぐサービス
お住いの地域で人気のプロをご紹介します!

口コミ数は8000件を突破していて、
たくさんのお客様から大変ご好評をいただているんですよ♪

お風呂クリーニングの詳細はこちらから見に行ってみてください!

おわりに

お風呂の天井・壁・床を掃除するときのポイントをおさらいしましょう。

・天井の届かないところの汚れは、クイックルワイパーが役に立つ。
・壁の汚れはクリームクレンザーとクエン酸のダブル使い
・床の汚れは重曹とクエン酸のシュワシュワパワーを利用する

の3つでした♪

お掃除した後は、スクイージーで水を切るようにして乾拭きまで行えば、綺麗なお風呂を長持ちさせることができます。

最後に。

浴室の天井は高いし、カビや水垢のお掃除は手間がかかります。
自分でやるのはなかなか大変かも、という場合には、プロのお風呂クリーニングがおすすめです。
どんなカビも残さず綺麗にしてくれますよ♪

口コミ9,000件以上
しつこい水垢はプロにお任せしませんか?
お風呂掃除は毎回しっかりしているはずなのに、カビや水垢などがとれない。ゴムパッキンの汚れやヌメヌメも残ったまま。そんな汚れもユアマイスターのプロの依頼すればキレイになります!専用の道具や洗剤、プロの技でお風呂場をスッキリしませんか?保障付きだから安心して依頼できます。

関連記事

お風呂の排水口・排水パイプのお掃除術!臭いと髪の毛詰まりを解消!

お風呂ので一番汚れが気になるところといっても過言ではない、排水口。 お風呂中のお湯が流れ着く場所。そして、お湯に流されて、汚れもたっぷり溜まる場所。 排水口の汚れが原因で、お風呂に嫌な臭いが漂ったり、排水パイプが詰まった […]

お風呂の床の黒ずみの原因は?4つの掃除法と3つの対策で徹底除去!

突然ですが、皆さんに質問です。 お風呂の床の「黒ずみ」のお掃除方法ってわかりますか? 「えっ、適当に洗剤で…。」なんて方、いませんか? なんとなくでお掃除してしまうと汚れを落とすどころか、むしろ逆効果になる可能性もありま […]

お風呂の鏡のお掃除はどうしよう?なにしよう?「新聞使用」が正解!

あなたのお家のお風呂の鏡、自分の姿がはっきり写りますか? 湯気で覆われているように白くくもっていませんか? ここで編集部が20代〜60代の女性100人に行なったアンケートを見てみましょう。 「お風呂の鏡のくもりに悩んだこ […]

お風呂の水垢にはクエン酸が効く!プロに聞いた予防法も合わせて紹介

湯船がザラザラしている、壁や鏡に白い汚れができてしまっている…そんな悩みはありませんか? その原因は、ずばり水垢! ユアマイスタイル編集部では、20~60代の女性100人を対象に「お風呂の水垢が気になったこと […]

ランキング

自分でお掃除vsプロの換気扇クリーニング!その差を検証してみた

換気扇クリーニングって知っていますか? プロがお家に来て、換気扇のお掃除をしてくれるサービスのことです。   とはいえ、換気扇の掃除って一応、自分でもできるのです。 じゃあ、自分で掃除して、それで済むならその方 […]

エアコン掃除をプロに頼んだら、それはラーメン屋と一緒だった話

  目次1 エアコンは本当に汚いのか?2 プロが来た!3 エアコンをプロに掃除してもらって感じたこと エアコンは本当に汚いのか? お家の中で毎日掃除する場所といえば、お風呂・トイレ・キッチン… 大掃除の時期なの […]

お風呂の頑固なカビには片栗粉×漂白剤!プロおすすめ予防法もご紹介

スポンジでゴシゴシしても落ちない…。 落としたつもりでも何日かたつと復活している…。 このように、お風呂のカビで悩んだことはありますか? ここで編集部が20代〜60代の女性100人に行なったアンケートを見てみましょう。 […]

ドラム式洗濯機のお掃除は月1回!塩素系クリーナーでカビを溶かそう

みんな大好き、ドラム式洗濯機。 普通の洗濯機よりも憧れますよね? きちんとした乾燥機能に加え、あの可愛らしいフォルム……。 少しお値段は高いですが、それでも欲しくなってしまう程の魅力が詰まっています。 そんなドラム式洗濯 […]

ベッドの黒カビを取り除こう!マットレスを掃除して、ぐっすり快眠♪

  皆さんは、ベッドのお掃除ってこまめにやっていますか? 床や水回りはよく掃除するけど、ベッド掃除はおろそかにしてるって方、意外と多いのではないでしょうか? ベッドを掃除せずに放っておいたら、ベッドにカビが大量 […]

鞄クリーニングの職人の世界を追う!カビ・シミ・色落ちの実例を発見

みなさん、クローゼットの中に少し汚れていたり、色がはげていたりする鞄はありませんか? そういう鞄って、使う気にもならないし、でも捨てる勇気もなく、ずっと置いたままにしていることが多いと思います。 そのままクローゼットの肥 […]

トイレが臭い…においの原因と消臭に効果的なお掃除方法を徹底解説!

  皆さんは、トイレという空間は好きですか? 新聞や本を読んだり、ケータイをいじったり…。 と、思い思いのことをして過ごす人も多いですよね。 家の中で、トイレが1番落ち着く! なんて人もいるのではないでしょうか […]

換気扇のフィルター掃除!一番楽なやり方を数パターン用意しました!

みなさん、家の換気扇を見てみてください。 特にフィルター部分。 油でギトギト、ゴミやホコリで真っ黒……なんてことになっていませんか? びっしりついた汚れを見ると、お掃除するのもためらっちゃいますよね。 ですが、そのまま使 […]

レザーソファーのクリーニングならお任せ!革のプロによる修理を特集

  リビングにある家具といえば、テレビやテーブル…そして、ソファー。 ソファーは、家族がくつろぐ大事なスペースです。 一度買えば、何年も使い続ける、大切な家具ですよね。 でも、最初はキレイなソファーでも、何年も […]

エアコン掃除を自分で行う方法を解説!内部のカビはプロが徹底除去!

夏が始まり、エアコンをつけると…カビ臭い。 臭いだけでなく、カビを含んだ空気を吸って健康に悪影響が出てしまうのは嫌ですよね。 そこで必要なのは、エアコンのお掃除! エアコンを分解し、カビやホコリを取り除くことで、空気を綺 […]

換気扇を年末に大掃除!重曹であっという間にピカピカに

料理をするたびに汚れがたまる、換気扇。 普段は意識しませんが、いざ開けてみると、油やホコリにギョッとしてしまうことも…。 換気扇は、目に見えない内部に汚れが溜まっているので、分解してお掃除しなければなりません。 面倒だか […]

エアコンクリーニングは自分で行う?プロに頼む?実際に対決してみた

夏と冬に大活躍するエアコン。 使い始め、使い終わりにはきちんと掃除しないと、カビや臭いが発生してしまいます。 最近では、自分でエアコンを掃除するためのグッズなんかも売られているので、手軽に掃除できるのは、嬉しいですよね。 […]

ベッドクリーニングを頼んだらマットレスから10年の汚れが流れ出た

念願であったマットレスのクリーニングを頼んでみました! 今回、マットレスクリーニングをお願いしたのは、「あらうや」の平(ひら)さん。 上の写真の、セミダブルのマットレスをクリーニングしてもらいました。 毎日、家族で寝てい […]

【お風呂掃除総まとめ】浴槽・鏡など、6箇所の水垢とカビを完全除去

  お風呂掃除で気になる汚れといえば、「カビ」と「水垢」ではないでしょうか? ユアマイスタイル編集部では、全国の主婦のみなさん100人にアンケートを取り、お風呂掃除の悩みについて聞いてみました! なんと87%の […]

トイレのタンクを掃除して黒カビを退治!臭いの元からシャットダウン

お家のトイレのタンク、開けたことありますか? 冷蔵庫のように、頻繁に開ける場所ではありませんよね。1年開けてない、なんて方もいるのではないでしょうか。 ですが、トイレのタンクは非常に汚れが溜まりやすい場所です。もし何ヶ月 […]

洗濯機はお掃除クリーナーでカビ取り!月イチ槽洗浄でキレイを保とう

洗濯機から出した洗濯物に、なんだか黒いぴろぴろしたものがついている……! なんてことありませんか? それ、ワカメではありません。洗濯機の洗濯槽についてしまった、カビです。 カビがついた洗濯槽でお洗濯をしていると思うと、ぞ […]

エアコンの臭いはホコリ・カビ・雑菌!全てを除去するお掃除方法とは

久しぶりにエアコンをつけてみたら、もわっとした臭い風が部屋いっぱいに広がった。 という経験はありますか? 本当に気分が悪いですよね。そのニオイ、今すぐ取り除きましょう! 実はエアコンのニオイの原因とニオイを取り除くたった […]

車内清掃は家にある道具でかんたんキレイ!頑固な汚れはプロに依頼!

  車ってすごい発明品です。 ドライブしたり、音楽を聴いたり、コーヒーを飲んだり、ホットドッグを食べたり。まるで動くリビングのようです。 とっても居心地のいい車ですが、ちゃんと車内の清掃をしている人ってなかなか […]

風呂釜掃除はつけおきで簡単!プロの洗浄は専用機械で汚れがゴッソリ

湯船に浸かって、1日の疲れを癒す。 お風呂の時間は、最高のリラックスタイムですよね。 そんな、つかの間の休息を演出してくれるのがそう、風呂釜。 意外と知られていないですが、お掃除していない風呂釜には汚れがたまっています。 […]

布製ソファーの染み抜きは重曹と中性洗剤!油汚れはベンジンが効果的

突然ですが、自分で洗えるものってなんでしょうね。 服! まぁ、王道ですよね。 靴! 最近の洗濯機はものによっては靴も洗えるみたいで…優秀ですよね。 では、逆に自分で洗えないものは? 布団? サイズは大きいですが、実は自分 […]

ジャケットの洗濯方法を解説!素材別の洗い方でシワや型くずれを防ぐ

  ご家庭に1着はあるであろうジャケット。 最近では、フォーマルなものからカジュアルなものまで様々なタイプが出ており、オシャレには欠かせなアイテムになっています。 でも、どうやってメンテナンスしていいのか、どう […]

コインランドリーで布団を洗濯する前に見ないと損するコツと注意点!

毎晩、コップ1杯分の汗をかいている私たちを包み込んでくれる布団。 きちんとお手入れしないと菌の温床になりかねません。 でも布団のお手入れ方法って? 干すだけしかないよね…なんて言っている皆さんは要注意。 実は、布団は洗濯 […]

服の虫食いは100均グッズで補修できる!素材別のやり方で楽ちんに

  季節の変わり目、衣替えで久しぶりにお気に入りの服を出すと。 あれ、虫に食われてる! …なんてこと、経験したことはありませんか? せっかく着ようと思ったのに…、と泣く泣く手放す前に、ちょっと待って! 捨ててし […]

コートのクリーニングの相場は?ラクにお得に頼むなら宅配がおすすめ

  焼肉にいったらコートに臭いがついてしまった…。 もう暖かくなってきたから、気なくなったコートをクリーニングに出したい。 でも、コートのクリーニング代って高そう。ちゃんと汚れが落ちるの?家で洗った […]

ダウンジャケットは家で洗濯してクリーニングに出すコストもダウン!

寒いときには手放せませんよね。ダウンジャケット。 でも、走ったり、満員電車に乗ったりと、冬って意外と汗ばむことも多いと思います。 ダウンジャケットって、かさばるし、乾くのにも時間がかかって、あまり洗濯しない。そもそもどう […]

ぬいぐるみの洗い方完全版!初心者でも絶対ふんわり仕上げる方法とは

ぬいぐるみを集めるの大好きなひとー!はーい! わたしは大好きです。にこにこしていて、ふわふわのぬいぐるみ。お部屋にあるだけで、なごみますよね。 では、1つ質問です。 そんな、かわいいぬいぐるみたち、お洗濯していますか?し […]

長襦袢と帯の洗濯は縮みに注意。ちなみに言うと桐箱GOODで霧NG

長襦袢(ながじゅばん)は、素肌に直接着るものですから、汗汚れやニオイが気になりますよね。 頻繁に着物を着るようなら、長襦袢まで毎回クリーニングに出していたら出費がかさんで大変です。自分で洗えたらいのにな、なんて思いません […]

毛布は洗濯機で洗う!手洗い・コインランドリーの手順も合わせて紹介

冬場は気温が低く、洗濯物が乾きにくいこともあり、なかなか大きな洗濯物はしたくないですよね…。 しかし、毛布に限った話ではありませんが、冬場の寝具もきちんと洗わないと、カビや臭いの原因になってしまいます。 それに加え、人は […]

スーツのカビを自宅でキレイに!クリーニングに出す前にすべきこと!

「スーツにカビが生えている」 「スーツがカビ臭い」 そんな時、皆さんはどのように処置していますか? 慌ててクリーニングに出す前に、自分でできることもあるんです。 今回は、スーツのカビ取り方法とその防止策も合わせて紹介して […]

コートを洗濯する方法を全種類ごとに解説!自宅の洗濯機でも洗える?

冬の時期に手放せないもの第1位ではないでしょうか?コート。 頻繁に洗濯するものではないものの、やはり毎日着ていると汚れや匂いも気になってきますよね。 また、忘年会、新年会シーズンでお酒やタバコの匂いがついてしまうことも多 […]

カバン修理|革・グッチ|バッグの内袋も直す職人の神ワザを徹底取材

みなさんの家にも、1つくらいありませんか? 傷が入ったり、糸がほつれたりして傷んだカバン。 久しぶりに使おうと思って取り出してみたら、劣化してしまっていたカバン。 このまま使うのもみっともないし、捨てちゃおうかな……。 […]

ヒール巻き交換でめくれも剥がれも修理!職人技で後ろ姿に圧倒的自信

普段から履いているパンプス。勝負服用の高めのヒール靴。 足を綺麗に見せてくれたり、ちょっと自信を持たせてくれたりする、女性のファッションには欠かせないヒールですが…ふと見たら、ヒール部分の革がめくれていたり、剥がれていた […]

ネックレスの修理はチェーン切れがネックです?部品の種類ごとに解説

ネックレスって、ささいなことで簡単に切れてしまうもの。 洋服を脱ぐときにうっかり引っ掛けてしまったり、ネックレスをつけたまま寝て、起きたら切れていた、なんてことも。 特に小さなお子さんがいると、お子さんがネックレスを引っ […]

革の鞄のお手入れは簡単3ステップ!油分の補給!水拭き、消しゴム!

さて、今回は革製品の中でも鞄についてのお話。 鞄って、体の一番外側にあることが多いせいか、傷が付きやすいものです。 気付かないうちに擦ってたりしますよね。 革は丈夫ですが、表面の傷に対しては案外弱いのですよ。 そこで、な […]

シャネルのバッグ・財布修理|レザー、内袋、取手リペア事例が大集合

  女性の永遠の憧れ、シャネル。 「古い価値観にとらわれない女性像」をブランドのポリシーに、バッグや靴、化粧品、香水などを、幅広く展開しています。 個性的でおしゃれなデザインで、女性から愛され続けてきたシャネル […]

グッチのバッグ・財布・靴修理|レザー、内袋、取手リペア事例が集結

  とっても大切な、グッチのバッグや財布、靴。 どれだけ丁寧に扱っていても、壊れてしまうことってありますよね。 長く使っていると素材が変質したり、穴があいてしまったり…。 自分で修理しようとすると、せっかくのデ […]

リーガル靴修理|ソール・かかと・つま先ビフォーアフターが完全集結

  日本を代表する靴ブランドであるリーガル。 100年以上にも渡りグッドイヤー・ウェルト製法を貫き、日本人の足にフィットするものをと、木型からこだわっています。 ビジネスシーンの足元の定番ではないかと思うくらい […]

革靴のオールソール交換!靴底の張り替えの匠の技で厚み・美しさ倍増

  靴の、底。 履いているうちに、必ず削れてきてしまう部分ですね。 擦り切れて穴が開いてしまった…… 削れ過ぎて、見た目が悪くなってしまった…… など、靴底の状態が悪くなってしまった靴は、ありませんか? そんな […]

ルイヴィトンバッグ・財布修理|レザー、内袋、取手リペア事例が集結

  ショルダーベルトが切れてしまった。 ファスナーが壊れた。 シミがついてしまった。 そんなブランド品はありませんか? 切れた部分やシミは、修理の職人さんの技術で、元の姿に戻すことができます。 その仕上がりは、 […]

鞄クリーニングの職人の世界を追う!カビ・シミ・色落ちの実例を発見

みなさん、クローゼットの中に少し汚れていたり、色がはげていたりする鞄はありませんか? そういう鞄って、使う気にもならないし、でも捨てる勇気もなく、ずっと置いたままにしていることが多いと思います。 そのままクローゼットの肥 […]

おすすめ特集

プロを探す

口コミ9,000件以上
しつこい水垢はプロにお任せしませんか?
お風呂掃除は毎回しっかりしているはずなのに、カビや水垢などがとれない。ゴムパッキンの汚れやヌメヌメも残ったまま。そんな汚れもユアマイスターのプロの依頼すればキレイになります!専用の道具や洗剤、プロの技でお風呂場をスッキリしませんか?保障付きだから安心して依頼できます。

お住まいの地域から選ぶ